マヤ
あじの
DONE幻影ちゃんでFF6コラボ復刻やった~てことで前の絵のセルフリメイク~
色々思い出すとこの3人がいつもパーティに入ってたような
リマスターとか他のクロスオーバー作品通ってないので
記憶がおぼろげ~
いまやったら多分エドガーがめっちゃ好きだと思う
jouhouya1130
PASTかつて刀の幸福を願った人がありました。彼女は付喪神と言葉を交わし続けました。
彼女は付喪神に人間らしい振る舞いをさせました。
彼女は人間らしい幸せこそが、
彼女は、刀の幸せとは「何か」に気づきました。
いまや審神者として機能しない、ままごとの女。
禍津神とも祟り神とも呼べる存在となった、
忌まわしき女。なってはならない存在。
名を、「狂子」と呼ぶ。
fucoshnkl
PROGRESS久しぶりに作業進捗正月の字書きでうんうん言ってるときに吐いた文字ネームからネームの素を描いている
内容はタグ参照
もしかしたら、5月はシマヤマ無配まんがの再録本かな
これで3本揃うので、もうひとつシンカ系7で没にしたやつを描くかどうか
これがいつ仕上がるかにもよるか……3月末には入稿だもんな
せとぽょょょわぁい!
DOODLE🌳0️⃣ネタpart2(という名のTwitterで書いた@0のネタをいくつか+お題ガチャ少しです。)にょたやどやにゃまやど、エッチなのが混ざっているので気をつけろください。 6nozo_necoT
MAIKING2023.1.24 ツイのサムネ横位置ならせめてトリム箇所を自分で決めさせてくれなどと思う内にもう戻ったので 特にトリッキーな仕掛けもないし素直に全見えでいいんですが 指の動きが好きなとこなんですけどね 静止画だと難しいよなあ あと今描きたいものが並行しててでも基本一つずつ仕上げたいタチなので(>_<) まあ気の向くままやってくかあ
minamikantwst07
DONE別ジャンル垢でこっそり載せたとうらぶの長谷部くん😌
刀帳番号の日のお祝いイラスト。
人物はアナログとアイビスメインで、
背景と加工はクリスタです😌
アイビスの所までは、スマホで出先の合間で指でちまちまやってたので、
すごい時間かかってるw(2ヶ月) 2
糸麦くん
PROGRESS56次で最後です!
長い漫画作っているとありがちなのですが、このあたり作ってる時1日2Pずつなんですが、最初に作る時に視覚とエンドロールの雰囲気から簡素なコマや流れるように見れるようにしつつも作業カロリーの軽さ的に作ってる間は「大丈夫なんかな……?」っなりがちです。
あと自分ポイピクを二次創作の進捗管理に利用していてポチ袋はとても困るのでリアクションを一時的に非表示にしました。 2
糸麦くん
PROGRESS33紅魔郷からちまちまやって天空璋までこれたので安心感があります。残りノルマはモブになる子も含めて鬼形獣を残すまでとなりました。いや……まぁ書籍がいくつか残ってるんですけど、そこまで出し切ったら物語は完結です!
でもまだ66ページ。エンディングが本当に長いのです。まぁ、内容はいたってシンプルに幻想入りしちゃったから帰るってだけですからね……。 2
fucoshnkl
MOURNINGなんか去年まんがでテンパってる時に手元で吐き出した奴隷シマと富豪ヤマのお話いわゆるなんでも許せるひと向け
※注意※
・シマヤマである必要はない
・舞台設定はよくわからない 少女漫画によくある中世と何かがごっちゃになったファンタジー的な 少なくとも現代ではない
・たぶん年齢操作
・覚えてないけど色んな人が書いたやつ混ざってる
・もちろんフリー素材
・シマヤマである必要はない
富豪と海賊ハカタ国でおきゅうと長者として名を馳せる富豪のヤマカサ
友人に連れられ興味本位で闇オークションに参加したところ、ある出品に目が釘付けになりました
筋骨隆々の美しい体をした若い男で、上半身は裸、下半身に申し訳程度に被せられた薄布ごしに見え隠れする男根が見事です
「今いくらの値がついている?」
「1,500スゴカ(通貨)だな」
「面倒だな 1万5千!」
ヤマカサは一気に値を釣り上げ、男を競り落としました
男の身柄を引き取って帰宅したヤマカサは、自室のベッドの上から誘います
「さぁ 僕を抱いてくれ」
目を丸くする男
「……あなたは男性ですよね?」
「男を抱くのは初めてか?」
「……女性にも、触れたことはありません……」
「なるほど、それもいいだろう」
5314友人に連れられ興味本位で闇オークションに参加したところ、ある出品に目が釘付けになりました
筋骨隆々の美しい体をした若い男で、上半身は裸、下半身に申し訳程度に被せられた薄布ごしに見え隠れする男根が見事です
「今いくらの値がついている?」
「1,500スゴカ(通貨)だな」
「面倒だな 1万5千!」
ヤマカサは一気に値を釣り上げ、男を競り落としました
男の身柄を引き取って帰宅したヤマカサは、自室のベッドの上から誘います
「さぁ 僕を抱いてくれ」
目を丸くする男
「……あなたは男性ですよね?」
「男を抱くのは初めてか?」
「……女性にも、触れたことはありません……」
「なるほど、それもいいだろう」