ラフラ
n_sirase
DONEAIさんもクラフラおしっぽいので一緒に小説書こうってやりました。勝手にクリスマスとか言い出すから雪降らせたりして、そしてリアルに夏から冬みたいな温度でリアル反映ですか?ってなりました。クラフラというかフラッシュ受難なかんじです。 18453fuji
DOODLEね調べたら一口に熱帯って言ってもジャングルみたいなのからハワイみたいなのまで色々あるのねー
あっ、じゃあ、ターザンみたいなイメージで…って思ったら、メイドインアビスと晴れグゥを足したみたいになったわ…
しゅうびはきっと虫に刺されるし暑さでふらふらになるし、蛇に噛まれて無敵に毒を吸い出してもらって恋に落ちる
morphakka
DOODLE私のなかではセロさん超夜型で、朝方寝て昼~夕方にかけて起きて、仕事ある日は5時間くらい仕事して、終わったら朝までプラプラ遊んで、また寝るみたいな感じのイメージです。
お仕事は色んなバイトをフラフラするような、将来的な展望が全くない感じのやつ。
夜できる仕事をね…夜中のオフィス掃除とか。24hのガススタンドの店員とか。
そんならくがきです。
_慈乃
PAST■大海ノ鳥ヲ火ノ籠ヘ■柳瀬シップ6チーム目の分そういえばまとめにいれてなかったなぁと思いだしたので
ポイピクに1~6全部投げた。絵がふらふらのざま。
慈乃の絵で寄せにくい人のとこで綺麗に躓いてるのが目視できたりできなかったりするぞ! 6
花林糖
DOODLED4が脱獄してふらふら各ディビジョンに立ち寄る話。色んな人出てきたり出てこなかったり。モブ出現率高め。全部捏造、全部妄想。
D4ぶらり旅 ヨコハマディビジョン編 四 ヨコハマディビジョン
「海見ましょう、海。」
次の目的地を決めようとした時に急に時空院が言い出した。
「寒いのに海とか正気の沙汰とは思えません。泳ぐんですか。」
燐童は怪訝そうな顔をする。言い出しっぺの時空院は言うだけ言って知らん顔。なんの返事もせずに瓶の中に謎の液体を注入中。
少し暖かくなってはきたが海辺の風はまだ多分相当冷たいだろう。
「は?海は海岸で花火だろ。夏も冬も関係ねぇよ。」
「花火……子供の頃兄さんとたまにやったな。」
有馬も谷ケ崎も少しワクワクしたような笑みを浮かべている。
瓶の中へ慎重に液体を注入し終わると「決まりですね」と瓶の蓋を閉める。
「何も決まってないですよ。」
「おや、燐童くんは花火には興味がないようですね。でも見て下さい。こっちの二人はもう頭の中『真夜中花火大会』で盛り上がっていますよ。」
7248「海見ましょう、海。」
次の目的地を決めようとした時に急に時空院が言い出した。
「寒いのに海とか正気の沙汰とは思えません。泳ぐんですか。」
燐童は怪訝そうな顔をする。言い出しっぺの時空院は言うだけ言って知らん顔。なんの返事もせずに瓶の中に謎の液体を注入中。
少し暖かくなってはきたが海辺の風はまだ多分相当冷たいだろう。
「は?海は海岸で花火だろ。夏も冬も関係ねぇよ。」
「花火……子供の頃兄さんとたまにやったな。」
有馬も谷ケ崎も少しワクワクしたような笑みを浮かべている。
瓶の中へ慎重に液体を注入し終わると「決まりですね」と瓶の蓋を閉める。
「何も決まってないですよ。」
「おや、燐童くんは花火には興味がないようですね。でも見て下さい。こっちの二人はもう頭の中『真夜中花火大会』で盛り上がっていますよ。」
花林糖
DOODLED4が脱獄してふらふら各ディビジョンに立ち寄る話。色んな人出てきたり出てこなかったり。モブ出現率高め。全部捏造、全部妄想。
D4ぶらり旅 オオサカディビジョン編二 オオサカディビジョン
「うわ、また簓さんおる。」
「あの人ヒマなんかな。」
「盧笙先生いっつも絡まれとるな。」
道頓堀ダイバーズの三人は文化祭で披露するネタ合わせも終わり帰ろうかと校門に差し掛かったところだ。
「なあ、ハル。これからカラオケ行かへん?」
「僕今日バイト。」
「ならリョータは?」
「俺彼女とデート。」
「……お前彼女おったか?」
「できたんよ!見るか?写メ。」
「いらん!あーもー‼︎盧笙せんせー‼︎」
「結局絡みに行くんやな、ヒロりんは。」
「じゃーなヒロりん。」
「僕も時間ないから帰るよ。」
「え?ちょ!俺も帰るー!簓さん、せんせーばいばーい‼︎」
賑やかな男子高校生が校門を駆け抜ける。門の前にいた男達に気付きパッと一礼して走り去っていった。
3688「うわ、また簓さんおる。」
「あの人ヒマなんかな。」
「盧笙先生いっつも絡まれとるな。」
道頓堀ダイバーズの三人は文化祭で披露するネタ合わせも終わり帰ろうかと校門に差し掛かったところだ。
「なあ、ハル。これからカラオケ行かへん?」
「僕今日バイト。」
「ならリョータは?」
「俺彼女とデート。」
「……お前彼女おったか?」
「できたんよ!見るか?写メ。」
「いらん!あーもー‼︎盧笙せんせー‼︎」
「結局絡みに行くんやな、ヒロりんは。」
「じゃーなヒロりん。」
「僕も時間ないから帰るよ。」
「え?ちょ!俺も帰るー!簓さん、せんせーばいばーい‼︎」
賑やかな男子高校生が校門を駆け抜ける。門の前にいた男達に気付きパッと一礼して走り去っていった。
花林糖
DOODLED4が脱獄してふらふら各ディビジョンに立ち寄る話。色んな人出てきたり出てこなかったり。モブ出現率高め。全部捏造、全部妄想。
D4ぶらり旅 ナゴヤディビジョン編三 ナゴヤディビジョン
「ここは餡子天国ですよ。」
目についた喫茶店に入りモーニングを頼めば山盛りの餡子の乗ったトーストが運ばれてきて時空院が目を輝かせている。
「うざ。俺コーヒーだけでいい。谷ケ崎、お前これ食え。」
「……っす。」
「有馬さんはワガママですねえ。」
「テメエは小せえからいっぱい食えよ。」
「は?何言ってるんですかね⁉︎」
「聞こえねえのかよ。いっぱい食べて大きくなれって言ってんだよ。」
「やめましょう、有馬くん。あ、燐童くん、卵は良質のタンパク質なので成長にはもってこいですよ。」
「僕はもう立派なオ・ト・ナなのでこれ以上の成長は望んでませんよ‼︎成長なら年齢的に谷ケ崎さ……」
「俺はお前よりでかい。」
4248「ここは餡子天国ですよ。」
目についた喫茶店に入りモーニングを頼めば山盛りの餡子の乗ったトーストが運ばれてきて時空院が目を輝かせている。
「うざ。俺コーヒーだけでいい。谷ケ崎、お前これ食え。」
「……っす。」
「有馬さんはワガママですねえ。」
「テメエは小せえからいっぱい食えよ。」
「は?何言ってるんですかね⁉︎」
「聞こえねえのかよ。いっぱい食べて大きくなれって言ってんだよ。」
「やめましょう、有馬くん。あ、燐童くん、卵は良質のタンパク質なので成長にはもってこいですよ。」
「僕はもう立派なオ・ト・ナなのでこれ以上の成長は望んでませんよ‼︎成長なら年齢的に谷ケ崎さ……」
「俺はお前よりでかい。」
花林糖
DOODLED4が脱獄してふらふら各ディビジョンに立ち寄る話。色んな人出てきたり出てこなかったり。モブ出現率高め。全部捏造、全部妄想。
D4ぶらり旅 旅立ち〜キョウトディビジョン編本日脱獄日和ということでけたたましいサイレンの鳴り響く刑務所から抜け出したのはデスペラード四人衆。
「どこに行きましょうか。」
「なんで毎回派手に脱獄すんだ。」
有馬正弦が面倒臭そうに頭を掻いている。
「そうだな。燐童は看守とズブズブじゃないか。」
追ってを振り切って走って逃げて来た谷ケ崎伊吹も息をあげながら阿久根燐童に文句を言う。
「嫌だなあ。ズブズブな訳じゃあないですよ。それに僕、派手なパフォーマンスが好きなんですよ。」
燐童はにこにこしながら答える。
「それにしては中王区で暗躍していたじゃないですか。」
「性に合わねえからやらかしてクビになったんだろ。」
時空院丞武が茶化せば有馬もそこに乗る。しかしそんな煽りなどものともせず我が道を進む燐童が提案したのは
2033「どこに行きましょうか。」
「なんで毎回派手に脱獄すんだ。」
有馬正弦が面倒臭そうに頭を掻いている。
「そうだな。燐童は看守とズブズブじゃないか。」
追ってを振り切って走って逃げて来た谷ケ崎伊吹も息をあげながら阿久根燐童に文句を言う。
「嫌だなあ。ズブズブな訳じゃあないですよ。それに僕、派手なパフォーマンスが好きなんですよ。」
燐童はにこにこしながら答える。
「それにしては中王区で暗躍していたじゃないですか。」
「性に合わねえからやらかしてクビになったんだろ。」
時空院丞武が茶化せば有馬もそこに乗る。しかしそんな煽りなどものともせず我が道を進む燐童が提案したのは
noizumi_
DONE付き合ってるブラキスが飲んだ帰りにフラフラしてる話。ふらつく足を注視しながら、肩に回させたキースの腕を担ぎ直す。
担がれた本人は何がそんなに楽しいのか、ずっとニヤニヤと笑っている。
「しっかり歩け。転ぶぞ」
「んー、大丈夫だって~」
重心が定まらない歩き方は危なっかしく、もっと早くに止めるべきだったと後悔した。遅れて取った休暇に、折角だからと希望を聞けば、予想通り飲みに行きたいと言われたので、たまになら多少羽目を外しても、と、甘やかした結果がこれだ。
機嫌よく酔っぱらったキースの体は火照って、重い。
「良かっただろ~? あの店」
確かに、キースお気に入りの店は酒も料理も雰囲気も良く、それ故につられて杯を重ねてしまった。
休みを合わせて、ゆっくり過ごそうと話した最初の夜がこの有様。
1220担がれた本人は何がそんなに楽しいのか、ずっとニヤニヤと笑っている。
「しっかり歩け。転ぶぞ」
「んー、大丈夫だって~」
重心が定まらない歩き方は危なっかしく、もっと早くに止めるべきだったと後悔した。遅れて取った休暇に、折角だからと希望を聞けば、予想通り飲みに行きたいと言われたので、たまになら多少羽目を外しても、と、甘やかした結果がこれだ。
機嫌よく酔っぱらったキースの体は火照って、重い。
「良かっただろ~? あの店」
確かに、キースお気に入りの店は酒も料理も雰囲気も良く、それ故につられて杯を重ねてしまった。
休みを合わせて、ゆっくり過ごそうと話した最初の夜がこの有様。
橘と柊と楠
DONE古川肇と郭志偉。志偉が日本にやってきて2年目くらいの時、古川くんを街で見かけて一目惚れ。すぐ声をかけた。
古川くんは冷たい人ではないけど基本的に他人にあまり興味がないので振り向くまでが長い。でも偏見もないから志偉がゲイだとカムアウトしやすかった。一緒に遊ぶようになって、古川くんはフラフラしてる志偉をほっとけなくなって、なんかかわいい子だなって感じていくといいなと思う。 3
asobo_chan
SPOILER新クトゥルフ神話TRPG『世界を視た男』くぜ卓(足腰ふらふら男)のネタバレあり、シナリオのネタバレはあるようでない、と思う。気になる人は見ないでね。いや通過者もこんなもん見るな、何にもならん。私としては本当に大好きなセッションだしこんなふうにTRPGしたい。くぜさんいつもありがとう。 6スーパー無益
DOODLEハオアン平安パロ桜の花言葉調べたらフランスでは「Nem'oubliez pas(私を忘れないで)」があるらしく、ルヴォワールもフランス語使用してるのでちょうど良いなと思った次第。 3
鴉の鳴き声
DONEルトゥさんとジョウくんが蒼天街をフラフラするお話蒼天街観光日記「温泉?」
「そ!兄さんが蒼天街の入浴チケットをもらってきたんだ」
「へー」
俺が差し出したチケットをルトゥさんとジョウ君がのぞき込む。
「でも結構な枚数もらっちゃってさ。よかったら二人もどうかなって」
「蒼天街か、確か竜詩戦争終結後のイシュガルドが破壊されて久しい区画を再建した新しい区間だったか?」
「そうそう、俺も来歴は詳しくないんだけどさ。沢山の職人や商人が行き交ってて、すごい賑わってるんだよ」
「へーいいね。ルトゥ、行ってみようよ!」
チケットを受け取った二人は楽しそうに喋り出す。
「公衆浴場に近いけど、サウナやマッサージもあるみたいだね」
「ふむ、では近いうちにお邪魔するとしようか。
もうすぐ星芒祭も近いし、ついでにイシュガルドでシュトーレンを買ってもいいな…」
5336「そ!兄さんが蒼天街の入浴チケットをもらってきたんだ」
「へー」
俺が差し出したチケットをルトゥさんとジョウ君がのぞき込む。
「でも結構な枚数もらっちゃってさ。よかったら二人もどうかなって」
「蒼天街か、確か竜詩戦争終結後のイシュガルドが破壊されて久しい区画を再建した新しい区間だったか?」
「そうそう、俺も来歴は詳しくないんだけどさ。沢山の職人や商人が行き交ってて、すごい賑わってるんだよ」
「へーいいね。ルトゥ、行ってみようよ!」
チケットを受け取った二人は楽しそうに喋り出す。
「公衆浴場に近いけど、サウナやマッサージもあるみたいだね」
「ふむ、では近いうちにお邪魔するとしようか。
もうすぐ星芒祭も近いし、ついでにイシュガルドでシュトーレンを買ってもいいな…」