陽炎@ポイピク ジョジョ5部プロペシメインです。パソコンもペンタブもないので携帯撮り&アナログ絵しかうpしません。🍞🚄🍊🍋の沼にも浸り中時々®️®️®️🔥🌊 ☆quiet follow Yell with Emoji Tap the Emoji to send POIPOI 501
陽炎@ポイピク☆quiet followTIRED今日の課題という名の煩悩(一応ワンクッション) show all(+1 images) Tap to full screen (size:3049x4326).Repost is prohibited Let's send reactions! freqpopularsnackothersPayment processing Replies from the creator Follow creator you care about!☆quiet follow 陽炎@ポイピクTRAININGロレベニロレ行為自体はありませんがはちゃめちゃに匂わせしてる為ワンクッション 2791 陽炎@ポイピクCAN’T MAKE🍅🐢寄り(ほんのり🐢🍅)匂わせ表現ありワンクッション 3954 陽炎@ポイピクMOURNING🍅🐢🍅のようななにかワンクッション 5409 陽炎@ポイピクDOODLEロレベニ前提のベニロレです痴話喧嘩という名の惚気に巻き込まれるレイ君付きR-18↑? 4991 陽炎@ポイピクDOODLEラビオン展示作品パスワードはお品書きに 7541 陽炎@ポイピクDONEロレベニですR-18です成人済み? 8126 recommended works kisaki220DONEいいねした人の画像欄覗いて素敵絵を私の絵柄で描いてもいいですかタグで描かせてもらった絵一覧。主にプロペシとペッシ。一つだけ別ジャンル。はやしさん、くじらさん、SSさん、あんざんさん、ハル子さん、rawoさん、みゆげさん、曩臣さん、神田川さん有難うございました!今回はハル子さんが似たタグをやった時に描いたものを描いた絵も入れてます。掲載許可してくださいました元絵の作者にわかさんも有難うございました! 17 陽炎@ポイピクCAN’T MAKE #プロペシ版ワンドロ・ワンライ『ご都合スタンド攻撃』兄貴がペッシと同じ年齢になる話左右曖昧表現あるのでご注意下さい「ペッシ、ペッシ!」誰かの声が聞こえる。知ってるようで知らない声。アジトでうたた寝していたオレはうっすらと瞼を開けた。「よぉペッシ。お目覚めか?」ぼんやりとした意識のままのオレの前には金髪蒼眼の青年が立っていた。「……夢?」だってそうだろ。皆が仕事で出払ってる間留守をしていたのはオレだけだ。「おいペッシ!起きろ!眠そうにしてるんじゃねぇ!」肩を前後に揺すられオレの意識は否応なしに覚醒させられる。 「えっ!?だっ、誰だ!?」背丈はオレより少し上だろうか。着ている服は袖が余ってぶかぶかだ。年齢に似合わず高級そうなヘリンボーン柄の仕立てのいいスーツ。ーーまさか。「まだ分かんねぇのか!マンモーニのペッシ!」顎に人差し指を突き付けてくるこの癖は。「あ、兄貴かい?あんた兄貴かい?」「ペッシペッシペッシペッシよぉ~。咄嗟にビーチ・ボーイを構えるのはいい度胸だが、オレに攻撃しようなんざ10年早いぜ」いつものように額に額をくっつけてくる兄貴だったけれど、オレはただ兄貴の若い姿に混乱してばかりだった。「もしかしてスタンド攻撃受けたんですかい!?」パッショーネはスタンド使 2362 kisaki220REHABILI1RTごとに完成予定のわからない小説の一部を書くタグのやつ。転生プロペシ。だが、殆ど兄貴とチームメンバー。めっちゃ中途半端出きったので一番重要なことは何一つわからない作りになってるのであとで補完ツイートするかも。 6 kisaki220REHABILI1RTごとに完成予定のわからない小説の一部を書くタグのやつ。転生プロペシ♀。だけど、🧀と✂️と兄貴しかいないよ。前にふせったーで書いたネタの一部。 7 陽炎@ポイピクDONE #プロペ市春祭3枚目と4枚目はファミマ、ローソン【3H3PHYTUJ4】1枚目はA4推奨文庫カバーに出来ます2枚目はB5サイズ推奨 4 SsKasugaharu080MEMOプロペ市登録用あとで画像差し替えます ねぎ🌸DOODLE[メイドコス凛遙だよ]ハロウィンに何の仮装もさせられなかったからメイドの日に描いてた落書きをおいときます(もう何が何だかだよ) mogumogu_oekakiDOODLEあの世に行ったオクジ―とバデーニさんの話。突然終わる。星の路を逝く絞首台の足場が落ちる音と同時に夜空がぶれた。 瞬間、落とし穴に落ちたような不快な浮遊感がオクジーを襲った。 足が地面につく前に、首と胴体が千切れるほどの衝撃が走る。 「ぐうっ」 息がつまる。気道を広げる為に咳をしようにも息を吸うことも吐くこともできない。 溜まった空気が頭に滞留し、鼓膜が破裂しそうになる。 オクジーが認識できたのはそこまでで、ブツンと音がでそうな勢いで意識が遮断された。 自分の頬をなんだか柔らかいものが撫でている。オクジ―が目を開くと目の前に満点の星空が広がっていた。 すごい。ここが天国なのか。 オクジ―は深く息を吸った。 指で口端に触れると雑に縫われた縫い口がない。 指先に伝わる皮膚の感触に、オクジ―はやはりここはこの世ではないと確信した。 4144 hinataao_ttgDOODLE赤面可愛いのタグ