マスター
NONO
DOODLE9~10節の間でこんな話したかもしれない7主従デ、この後カドックとシオンを見に行く
ちょっとあんな顔したとして(そうならんだろう···)と思ったけどもう描いてしまった…
まだ前編で泳いでるマスターですので後編の7主従とは解釈違いかもです 4
鳴無礼吾
DONE夏マぐ♀。新しいマスター礼装『サマー・ストリート』アーツ系は勿論、お揃いのパーカー/フーディーだし、差し色グリーン系もあるし、何よりスキルが3つともマに噛み合っていて最高じゃないっすか…本当はサークルカットに使う予定だったのですが、ピクスクさんの復旧具合によってはwebイベントが開催されないかもしれません。今後のイベントについては、主催者さんの判断に任せます
rinka_chan_gg
DONE現パロ夏五。社畜サラリーマンの夏油がある日見つけた喫茶店のマスターを営んでいる五条に恋をして…?というハートフルでほのぼのしたお話(当社比)の続編です。
前作をご覧になっていない方は是非そちらからどうぞ→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19005270
後ほどピクシブにておまけの話もつけて再掲します。
イベント開催おめでとうございました!
ハニーミルクの恋ー2ー■■■
夕陽が、都会の街を橙色に染め上げている。
閑散とした住宅街。どんどん幅が細くなっていく道路。利用者のいない静かな公園。
すっかり見慣れた風景を、夏油傑は今日も歩く。お気に入りの、あの店に行く為に。
チリンチリン。ガラス張りのドアを開くと入店のベルが鳴り響く。音に気付いたアルバイトの青年が「いらっしゃいませー!」と元気よく駆けてきた。夏油の顔を見るとハッとして「お疲れ様です、お好きな席どーぞ!」と一言付け加えた。彼にはすっかり顔を覚えられていることに気恥ずかしさを感じながらも、夏油は奥のテーブル席へと向かった。
少し前までは、窓際のカウンター席の方が外の景色も見られるし良いと思っていたのだが、最近はもっぱらテーブル席が夏油の定位置となっていた。その理由は単純に、ここだと店内を一望できるからだ。
4841夕陽が、都会の街を橙色に染め上げている。
閑散とした住宅街。どんどん幅が細くなっていく道路。利用者のいない静かな公園。
すっかり見慣れた風景を、夏油傑は今日も歩く。お気に入りの、あの店に行く為に。
チリンチリン。ガラス張りのドアを開くと入店のベルが鳴り響く。音に気付いたアルバイトの青年が「いらっしゃいませー!」と元気よく駆けてきた。夏油の顔を見るとハッとして「お疲れ様です、お好きな席どーぞ!」と一言付け加えた。彼にはすっかり顔を覚えられていることに気恥ずかしさを感じながらも、夏油は奥のテーブル席へと向かった。
少し前までは、窓際のカウンター席の方が外の景色も見られるし良いと思っていたのだが、最近はもっぱらテーブル席が夏油の定位置となっていた。その理由は単純に、ここだと店内を一望できるからだ。
NONO
PROGRESSなんだこれは昨日2節入ったマスターですけど後をどんな顔して進めばいいのですか
それになんで同人誌売ってるんだ??突っ込む所多すぎる初めてのサーマイベント
Aチームのアンソロジー楽しみにしてるね 4
これひと
DOODLEひよっこマスター日記 (50)1年前の今日、ツイプロモが鬱陶しすぎてついに福袋目当てにやってみるかとインストした、(オタク人生的)運命の分かれ道
完全体2騎携えてひよっこはもうないだろうと思いつつ、知識面は未ださっぱりで何かあるごとに調べてるのでまだまだ初心者には変わらず
1年も描き続けてるとオリマスの描き慣れ感も凄いなの図
マギー恭子
DONE春趙。缶コーヒーの話の続きです。春日と紗栄子と趙、マスターも少しだけ出てきます。春趙大前提ですが、春日と紗栄子が触れ合うシーンがあるのでご注意下さい。次回からR18予定。day and night昼間のサバイバーでは、春日と紗栄子が旅行会社のパンフレットを何枚もバーカウンターに並べ、あれはどうだ、これがいいなどと言い合っている。
「何処に行く? やっぱり近場? 箱根とか?
日帰りでもいいけど、どうせなら一泊したいわよね」
「俺はどこでもいいぜ、サッちゃんに任せるよ」
「移動手段はどうする?」
「レンタカー借りるか?」
「運転は足立さんにしてもらって?」
「それいいな!」
参加者が何人いるのか、改めて紗栄子が指折り数えながら確認する。
「イッちゃん、ナンバに足立さん、趙とハン・ジュンギと、えりちゃん、私....で合ってるわよね?」
温泉に行こうと趙がその場しのぎで提案したアイデアは、春日から他のメンバーに伝わり、瞬く間に現実味を帯びてきた。春日と、春日一人では心許ないと紗栄子が手を挙げ、二人が中心となって計画を立てている。皆のスケジュール確認をして、日付の候補を出す。人数が多いのでなかなが決まらないかと思われたが、丁度ぽっかりと全員のタイミングの合う日が見つかった。その他諸々の細かい手配と後は、宿を決めるだけだ。
5196「何処に行く? やっぱり近場? 箱根とか?
日帰りでもいいけど、どうせなら一泊したいわよね」
「俺はどこでもいいぜ、サッちゃんに任せるよ」
「移動手段はどうする?」
「レンタカー借りるか?」
「運転は足立さんにしてもらって?」
「それいいな!」
参加者が何人いるのか、改めて紗栄子が指折り数えながら確認する。
「イッちゃん、ナンバに足立さん、趙とハン・ジュンギと、えりちゃん、私....で合ってるわよね?」
温泉に行こうと趙がその場しのぎで提案したアイデアは、春日から他のメンバーに伝わり、瞬く間に現実味を帯びてきた。春日と、春日一人では心許ないと紗栄子が手を挙げ、二人が中心となって計画を立てている。皆のスケジュール確認をして、日付の候補を出す。人数が多いのでなかなが決まらないかと思われたが、丁度ぽっかりと全員のタイミングの合う日が見つかった。その他諸々の細かい手配と後は、宿を決めるだけだ。
rossankudasai
DOODLE水着剣豪のべがす特異点で勝手に「マスターと1日デート権」を景品に出され渋々景品になってたバニーぐだちゃんの元にミ…ンパからデート権をかけて水着剣豪たちと勝負しにきたデくん、最後にぐだちゃん(バレストこやんに鍛えられたスーパー賭け師バニーぐだちゃん)とカjノで勝負する デイぐだあとせっかくなので自分で欲しくてまたぐだちゃんのアクスタ追加しました🥳BOOTH覗いてみていただけたら幸いです 3
sani
DOODLE最近呻いてるイメソン あなたが人を裏切るなら僕は誰かを殺してしまったさ/新しく光れ→死甦、歌声よおこれ→甦輪 😭😭😭 もう一周回ってサンボみたいな正のエネルギー(歌詞が素晴らしいのはもちろん、彼らの音楽はその重めの詩に依らずいつも明るく響く)であの世界を照らしてほしい ほんと曲が素晴らしすぎてやっぱりすごいなサンボマスター …になってる あまりに高い演奏作曲歌唱技術に裏付けられたソウル 5konagi_syk
DOODLEオベロン霊衣とかそんなLB6勢揃いみたいなやべーことせんやろハハってタカくくってたら妖精王のお姿をお出しされてマスターは混乱して泣いた(ダイジェスト) ありがとうございます ありがとうございます…………おまえサバフェスはどうなんだ教えてくれるのか……[FGO]マギー恭子
DONE春趙。前回のスキンシップの話の続きです。マスター視点。マスター絶対勘違いしてるだろうなと思って書きました。今回春日は出てきません。マスターが少し過去を思い出す描写あり。久々にお話を書いているので、書き方を模索中です。canned coffeeバーのマスターとして一人で店を切り盛りしている関係で、やらなければならない事が多い。金の管理や家賃の支払、この辺は前職からやっていたから慣れたものだが、接客、料理、酒の提供、発注に買い出し。皿洗いや店内清掃。普段から閑古鳥が鳴いている様に見える店にだって、それなりにやる事はある。ゴミ出しだってその一つだ。
昨晩の営業中に出たゴミを黒い業務用ゴミ袋へ手早く纏める。集めたゴミを裏口に置いた業者回収用の水色ペールへ収めた所で、店に入ろうと正面口のドアノブに手を掛けた趙に出くわした。
「よう、趙」
「マスター! 丁度よかった。この間はごめんなさい」
こちらの存在に気が付いてパッとドアノブから手を離し、趙が俺の前まで来て頭を下げる。が、何の事だかさっぱり分からない。元異人三トップ3の一人に、出会い頭で謝られる筋合いなどない筈だが。
3010昨晩の営業中に出たゴミを黒い業務用ゴミ袋へ手早く纏める。集めたゴミを裏口に置いた業者回収用の水色ペールへ収めた所で、店に入ろうと正面口のドアノブに手を掛けた趙に出くわした。
「よう、趙」
「マスター! 丁度よかった。この間はごめんなさい」
こちらの存在に気が付いてパッとドアノブから手を離し、趙が俺の前まで来て頭を下げる。が、何の事だかさっぱり分からない。元異人三トップ3の一人に、出会い頭で謝られる筋合いなどない筈だが。
メガネ
DONE紫とライちゃんのちょっぴり小話大好きなマスターの、大好きなおてての話
手「おはよう、ライ。」
優しい声が降ってくる。柔らかな温もりに包まれて、ふわりと自分の中に光が充ちていく感覚がする。パチリ、と目を開けていつもと同じ言葉を口にする。
「おはようございます、マスター」
大きな手で優しく抱き寄せられて額にキスを落とされる。思わずふにゃりと頬が緩む。
マスターの手は、大きくて大好き。
ぱら、ぱら、と紙を捲る音が不規則に響く。紙の端を摘んで、捲って。綺麗だな、なんて思いながらその繰り返しをじっと目で追う。
ふと、摘みかけた紙の端から手が離れて自分の手を包む。優しく絡められる指がくすぐったい。
マスターは本からは顔を上げないけど、ちょっぴり、優しく笑ってる。
マスターの手は、綺麗で大好き。
996優しい声が降ってくる。柔らかな温もりに包まれて、ふわりと自分の中に光が充ちていく感覚がする。パチリ、と目を開けていつもと同じ言葉を口にする。
「おはようございます、マスター」
大きな手で優しく抱き寄せられて額にキスを落とされる。思わずふにゃりと頬が緩む。
マスターの手は、大きくて大好き。
ぱら、ぱら、と紙を捲る音が不規則に響く。紙の端を摘んで、捲って。綺麗だな、なんて思いながらその繰り返しをじっと目で追う。
ふと、摘みかけた紙の端から手が離れて自分の手を包む。優しく絡められる指がくすぐったい。
マスターは本からは顔を上げないけど、ちょっぴり、優しく笑ってる。
マスターの手は、綺麗で大好き。
pinka
DONEマークス記念日の話マクマスのようなもの
マスター中心
※創作マスター名前個性あり
※独自設定あり
レジマスが士官学校の教師をしています。
マスターの正体がハムスター
Precious Memories もうすぐマークスの記念日だ。
僕の愛銃であるUL96A1を手に入れた日。その時はまだマークスは貴銃士にはなってない、ただの銃だった。
だから直接話したことは無かったけど、銃の時も記憶があるようで時々思い出を語ってくれる。そんな事まで覚えているのか!? と少し気恥しさもあった。
そんな僕の愛銃であり、初めての貴銃士であるマークスの初めての記念日、だからなにか特別なものをあげたいと考えていた。
普段から好きそうなものを貴銃士達にプレゼントする時は多々あるが、特別……となるとなかなか思いつかない。
こんな時ヴィヴィがいたら……きっと親身になって考えてくれたのだろうな。
貴銃士達の中にも相談に乗ってくれそうな銃達はいるが、マークスにだけ特別のものを……と相談するのはマスターとして気が引けた。
4144僕の愛銃であるUL96A1を手に入れた日。その時はまだマークスは貴銃士にはなってない、ただの銃だった。
だから直接話したことは無かったけど、銃の時も記憶があるようで時々思い出を語ってくれる。そんな事まで覚えているのか!? と少し気恥しさもあった。
そんな僕の愛銃であり、初めての貴銃士であるマークスの初めての記念日、だからなにか特別なものをあげたいと考えていた。
普段から好きそうなものを貴銃士達にプレゼントする時は多々あるが、特別……となるとなかなか思いつかない。
こんな時ヴィヴィがいたら……きっと親身になって考えてくれたのだろうな。
貴銃士達の中にも相談に乗ってくれそうな銃達はいるが、マークスにだけ特別のものを……と相談するのはマスターとして気が引けた。