8月8日
蛸壺🐙
INFO1年前仔リザルフォスっていたら絶対可愛くない?!と勢いで描いた1枚絵。それを元に当時のフォロワーさんが小説を書かれまして。その小説が本日爬虫類の日に支部にアップされましたのでご紹介
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15759330
仔リザの可愛らしさ、愛でるリンク、そしてリンゼル~🙌🙌🙌全部入り。
ころころぐさん、有難うございました🥰
Sora
DONE龍6-7/67ハン彼と共に在る
※8月8日はハンハンの日2021
※お題「ハンジュンギ」8月8日
※自分の存在についての話
全日参加達成できました!書いててすごく楽しかったです!また来年の開催も楽しみにしてます!!
素敵な企画をありがとうございました!!(T_T) 4
mofumofu0618
DONEアバン先生の日(8月8日)目出度い🌟ミニフィギュアで一線越えちゃってる師弟を撮影しました📸
※ポプアバ注意!
これは、ダンジョン内で、弟子に襲われるアバン先生!
不思議な鉱石の影響をうけて、我慢できなくなっちゃったポプちん。 7
Sora
DONE龍6-7/67ハン花より団子?
※8月8日はハンハンの日2021
※お題「焼肉」8月7日
※2人で素敵な夜景のお店でお肉を食べる話
花より団子?キラキラと輝く赤身の肉を美味しそうに頬張る
映像を目にした時、腹の音がぐぅと音を立てるのが分かった。
「美味しそう…。」
いつの間にか心の声が漏れていたのであろう後ろからたしかにそうだねと声をかけられた。
すぐに我に返り後ろを振り向くて楽しそうな笑みを浮かべる彼。
少しだけ恥ずかしくなって頬を赤らめた。
「っ、す、すみませんっ!」
「いや、たしかに美味しそうだね。」
「は、はいっ!」
「久しぶりに食べに行こうか。お肉。」
「えっ!!い、良いんですか!?」
「うん、もちろん。お店は私が決めていいかな?」
「はいっ、ありがとうございますっ……!」
「じゃあ、今夜食べに行こうね。」
そう言って頭を撫でてくれて、今夜の夕食が楽しみになってきた。
1250映像を目にした時、腹の音がぐぅと音を立てるのが分かった。
「美味しそう…。」
いつの間にか心の声が漏れていたのであろう後ろからたしかにそうだねと声をかけられた。
すぐに我に返り後ろを振り向くて楽しそうな笑みを浮かべる彼。
少しだけ恥ずかしくなって頬を赤らめた。
「っ、す、すみませんっ!」
「いや、たしかに美味しそうだね。」
「は、はいっ!」
「久しぶりに食べに行こうか。お肉。」
「えっ!!い、良いんですか!?」
「うん、もちろん。お店は私が決めていいかな?」
「はいっ、ありがとうございますっ……!」
「じゃあ、今夜食べに行こうね。」
そう言って頭を撫でてくれて、今夜の夕食が楽しみになってきた。
Sora
DONE龍6-7/67ハン愛を身に纏う
※8月8日はハンハンの日2021
※お題「ネクタイ」8月6日
※2人でスーツを見に行くお話
買い物をしている途中、彼が寄りたい場所があるとのことで一緒に付いていった。
ここだよ、と彼が示した場所は高級なスーツを取り扱う店。
「さぁ、入ろうか。」
「はっ、はい!」
腰に手を回されてエスコートを受けながら店内へ。
こういったお店はまだ慣れていないため、店に入った瞬間に緊張が襲った。
「ふふっ、そんなに緊張しなくても大丈夫だよ。ヨンス。」
「は、はい……、す、すみませんっ……!」
「今日はね、ネクタイを買おうと思ってるんだ。今度の店のイベントにも使おうと思ってね。」
「なるほど……。」
「ヨンスにも似合うものを選ぼうと思っているよ。」
「えっ!選んでくれるのですか……??」
「もちろん。だから、そんなに固くならないで大丈夫だよ。」
1084ここだよ、と彼が示した場所は高級なスーツを取り扱う店。
「さぁ、入ろうか。」
「はっ、はい!」
腰に手を回されてエスコートを受けながら店内へ。
こういったお店はまだ慣れていないため、店に入った瞬間に緊張が襲った。
「ふふっ、そんなに緊張しなくても大丈夫だよ。ヨンス。」
「は、はい……、す、すみませんっ……!」
「今日はね、ネクタイを買おうと思ってるんだ。今度の店のイベントにも使おうと思ってね。」
「なるほど……。」
「ヨンスにも似合うものを選ぼうと思っているよ。」
「えっ!選んでくれるのですか……??」
「もちろん。だから、そんなに固くならないで大丈夫だよ。」
Sora
DONE龍6-7/67ハンモーニングルーティン
※8月8日はハンハンの日2021
※お題「休日」8月1日
※休日の朝の過ごし方
モーニングルーティン目が覚めると、隣ではまだ静かに寝息を立てる彼が居た。
そっと起こさない様にベッドから降りてキッチンへ。
壁掛けの時計の針は、丁度正午を刺していた。
ひとまず冷蔵庫の中身を確認し、何を作ろうかと考えを巡らせた。
そういえば…。と何かを思い出し、棚から食パンを取り出す。
まだ就寝中の彼は必ず朝はパンを食べているので、今日はフレンチトーストを作ることにした。
「…よし、ん、この甘さなら兄さんも気に入ってくれるかな。」
コーヒーの用意をしながら、朝食の用意を淡々と進めていく。
最初は料理なんて全然出来なかったが、今ではどんなメニューも作れるようになってしまった。
出来上がったフレンチトーストをリビングのデーブルへ運び終わったタイミングで彼が起きてきた。
1630そっと起こさない様にベッドから降りてキッチンへ。
壁掛けの時計の針は、丁度正午を刺していた。
ひとまず冷蔵庫の中身を確認し、何を作ろうかと考えを巡らせた。
そういえば…。と何かを思い出し、棚から食パンを取り出す。
まだ就寝中の彼は必ず朝はパンを食べているので、今日はフレンチトーストを作ることにした。
「…よし、ん、この甘さなら兄さんも気に入ってくれるかな。」
コーヒーの用意をしながら、朝食の用意を淡々と進めていく。
最初は料理なんて全然出来なかったが、今ではどんなメニューも作れるようになってしまった。
出来上がったフレンチトーストをリビングのデーブルへ運び終わったタイミングで彼が起きてきた。