陽炎@ポイピク ジョジョ5部プロペシメインです。パソコンもペンタブもないので携帯撮り&アナログ絵しかうpしません。🍞🚄🍊🍋の沼にも浸り中時々®️®️®️🔥🌊 ☆quiet follow Yell with Emoji Tap the Emoji to send POIPOI 501
陽炎@ポイピク☆quiet followBLANKとても健全なペッシですよ? Tap to full screen (size:3081x4456).Repost is prohibited Let's send reactions! freqpopularsnackothersPayment processing Replies from the creator Follow creator you care about!☆quiet follow 陽炎@ポイピクTRAININGロレベニロレ行為自体はありませんがはちゃめちゃに匂わせしてる為ワンクッション 2791 陽炎@ポイピクCAN’T MAKE🍅🐢寄り(ほんのり🐢🍅)匂わせ表現ありワンクッション 3954 陽炎@ポイピクMOURNING🍅🐢🍅のようななにかワンクッション 5409 陽炎@ポイピクDOODLEロレベニ前提のベニロレです痴話喧嘩という名の惚気に巻き込まれるレイ君付きR-18↑? 4991 陽炎@ポイピクDOODLEラビオン展示作品パスワードはお品書きに 7541 陽炎@ポイピクDONEロレベニですR-18です成人済み? 8126 recommended works kimurat_mouseDONEめちゃくちゃ遅刻したバレンタイン漫画。まだ二月だからセーフです(標語) 3 コペルタDONEネットの海にて、活動中のペッシ君。イベントで、ファンからのプレゼントを抱えながら帰宅すると、スデに兄のプロシュートが家にいて──。 2 陽炎@ポイピクDONE #プロペ市冬祭1枚目セブンイレブン(葉書サイズ。塗り絵になってます。手抜きで申し訳ございません)J5R6DZ9L2~5枚目(5枚目はシールプリントして頂けると嬉しいです)ファミマ、ローソン3H3PHYTUJ4 5 陽炎@ポイピクDONE #プロペ市冬祭『告白リベンジ』左から右に読んで下さい 4 kisaki220REHABILI先日ふせったーで呟いたプロペシ(https://twitter.com/kisaki220/status/1366396098907049985?s=19)をちょっとだけ小説にしてみた。お兄さん達は子供の素直な反応を見るのがお好き。 11 kisaki220DOODLE1RTごとに完成予定のわからない小説の一部を書くタグのやつ。全然一部じゃなくなった件について。プロペシ。そういや書いたことなかった後天ネタ。かっこいい兄貴はいないよ!ヤバい兄貴しかいないよ!!ギアとメロが頑張ってるよ。 7 陽炎@ポイピクDONE #プロペシ版ワンドロ・ワンライ『大丈夫』敵対組織への潜入任務。情報を入手するだけの仕事で、ペッシのビーチ・ボーイの本領発揮の場所になる筈だった。「追え!スタンド使いだ!」ところが連中の中にスタンド使いがいやがった。パッショーネから金で引き抜かれたクズ野郎なんだろう。向こうの雇われスタンド使いなんざ想定外で、能力を把握しねぇまままともに戦うのはまずい。「逃げんぞペッシ!!」パニックになりそうな程気が動転してるペッシを先導させる。背後から聞こえる銃弾にオレは肩口を撃たれた。「兄貴ッ!?」「いいから行くぞ!もしもの時のために保険掛けといただろうがッ!」痛みに耐えてペッシに激を飛ばす。ペッシはオレの言葉に落ち着きを取り戻し記憶を頼りにある場所へ向かった。「イルーゾォ!」鏡の前でペッシが叫ぶ。鏡の中からぬっと腕が伸びてそのまま中へ引きずり込まれた。「ざまぁねぇな、プロシュート。ペッシに銃弾が当たらないようにしたのはいいが、おめぇそんなんじゃ命が幾つあっても足りねぇぜ」オレの肩口に開けられた風穴にイルーゾォは呆れた声を上げてペッシがはっと我に返った。「兄貴ッ!大丈夫ですか!」鮮血でスーツは台無しだ。けどオレは 840 陽炎@ポイピクDONE #プロペ市春祭今回はえちえちのターン早いです 5 陽炎@ポイピクMOURNING #プロペシ版ワンドロ・ワンライ『水槽』『世界』兄貴の過去捏造ペッシがほぼ出て来ないプロペシAcquarioオレは水槽に飼われた魚のような人生だった。 ガキの頃から時からギャングの世界に生きる事が決まっていたようなもんだ。つまりオレの親父の仕事はカタギじゃなかった。幼い頃からこの水槽での処世術を叩き込まれた。 ボスの命令は絶対。従っている時は何も考えるな。 同じ組織の者でも信用するな。自分の思惑を悟られるな。 殺されたくなければ殺せ。でなければ惨めに死ぬだけだ。 この狭い水槽の中でオレは自由がない事に疑問すら抱かずにたたひたすら泳ぎ続けた。それでも良かった筈だった。 親父はある日パッショーネにオレを『献上』という名目で「売った」。条件はスタンドの矢に耐性があるかどうか。 結局オレは見世物にされる為だけに育てられた。 440