Mx_Merfolk_cos
CAN’T MAKE【未完】あまりにも入れたいネタが多すぎて収拾つかなくなったので打ち切りになりました。気が向いたら続き描くかも。どうしてもマクリヌスと寝たい兄上vs.どうしたって病気持ちとはやりたくないマクリヌス 9
U_K_Lelf
CAN’T MAKE廃案です。現パロ&マフィアパロです。年代と時空は架空です。捏造が多いです。⚠️オープンエンド注意⚠️
先月の実福小ネタ:https://poipiku.com/5894737/11215906.html 2074
n太郎
CAN’T MAKEなんかもう分かんなくなってきたから描いたアップデート堀井のファンアートですふつうの軽音部における竿役おじさんなのかもしれない
催眠アプリ(アップデートの手技とかなんとか)とか監修してそうだし…
紫蘭(シラン)
CAN’T MAKEリハビリ。オチが行方不明のためボツ。※各地方で言語が異なってるんじゃないか、という仮説。
※aoちゃんだけでなく、gr氏も他地方出身設定。
「うーん……」
がさごそ寝返りをうちながら寝やすいポジションを探してみるけど、なかなかしっくりこない。部屋の壁にかけた時計をちらりと見れば、時刻は十二時半を過ぎていた。どうしよう、このままじゃまずい……。
「ん、どうしたの? ……明日早いんでしょ?」
寝室に入る前に飲んだカモミールティーをもう一杯飲みにいこうかと考えて上半身だけ起きた際に、となりの毛布から声がかかった。視線を向けると、顔にかかった長い髪を邪魔そうに後ろへ払ったグルーシャさん。
「ごめんなさい。起こしちゃいましたね」
「別にいいけど……眠れないの?」
「いや、あのえっと……」
眠たそうにいつもよりとろんとしたアイスブルーの瞳に申し訳なさを感じ、なんとかして大丈夫だと伝えようとしていたら、彼が自分の毛布に手をかけた。
1536がさごそ寝返りをうちながら寝やすいポジションを探してみるけど、なかなかしっくりこない。部屋の壁にかけた時計をちらりと見れば、時刻は十二時半を過ぎていた。どうしよう、このままじゃまずい……。
「ん、どうしたの? ……明日早いんでしょ?」
寝室に入る前に飲んだカモミールティーをもう一杯飲みにいこうかと考えて上半身だけ起きた際に、となりの毛布から声がかかった。視線を向けると、顔にかかった長い髪を邪魔そうに後ろへ払ったグルーシャさん。
「ごめんなさい。起こしちゃいましたね」
「別にいいけど……眠れないの?」
「いや、あのえっと……」
眠たそうにいつもよりとろんとしたアイスブルーの瞳に申し訳なさを感じ、なんとかして大丈夫だと伝えようとしていたら、彼が自分の毛布に手をかけた。
Oshi
CAN’T MAKE学園軸パロリハ漫画(成人向)練習です。付き合いだして間もないので、
がっつくリさんしか居ません🐺
なんでも許せる方のみお願いします🙇♀️
パスワード🔑は『そして輝くウルトラ○○○』 4
ふりた
CAN’T MAKEナルミツですナルホドゥってそのようなアレなビデオ見てそうだよね。だから初めてだけど「こんな感じかな..」って探りながらヤリそうだよね
それに対してミツルギは初めてだから沢山ドキドキしてる
はくと
CAN’T MAKE⚠色々注意⚠hysさんメインで展開する、“ミルグラム”のパロです。(主にボイスドラマ(尋問)のみ)ある程度ミルグラムのネタバレが色々入っております( ˘ω˘ )
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『生まれつき、人を不幸にすることだけは得意なんです…』
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password:「か〜ら〜の〜?」という掛け声があるクイズの名前は、○○○クイズ(カタカナ3文字) 4999
sirome0_0
CAN’T MAKEプロヒーロー完全復帰にまで引っ張れなかった最終巻のかっちゃんと「残念だったな、爆豪。」
「うるせぇっ…」
出久と別れた後切島が言う。最初から分かりきっていたことだ。出久がプロヒーローとして完全な復帰をしないというのは。
分かっていたことだ、雄英高校の教師を続けるというのも。
『教師っていいなって思ってた』
いつからそう思っていたのだろう、とか少しは相談しろや、とかは思ったけど。
多分アレがあいつの本心だ。
お互いオールマイトに憧れて、雄英高校を目指した。
お互い、トップヒーローになるもんだと勝手に思い込んでいた。
何だかんだと考えたところで、結局は自分ひとりの都合のいい話だっただけだ。
アイツの本心を聞いてしまえば、無理強いする事なんてできねぇ。
「まぁ、緑谷が先生なら間違いねぇよな。」
442「うるせぇっ…」
出久と別れた後切島が言う。最初から分かりきっていたことだ。出久がプロヒーローとして完全な復帰をしないというのは。
分かっていたことだ、雄英高校の教師を続けるというのも。
『教師っていいなって思ってた』
いつからそう思っていたのだろう、とか少しは相談しろや、とかは思ったけど。
多分アレがあいつの本心だ。
お互いオールマイトに憧れて、雄英高校を目指した。
お互い、トップヒーローになるもんだと勝手に思い込んでいた。
何だかんだと考えたところで、結局は自分ひとりの都合のいい話だっただけだ。
アイツの本心を聞いてしまえば、無理強いする事なんてできねぇ。
「まぁ、緑谷が先生なら間違いねぇよな。」
Hokuto_crow
CAN’T MAKE才ノア銀河鉄道で一本やろう!と思い立ったのはいいのですが続きが思いつかなくて2ヶ月ぐらい経っちゃったのでぽいぴくに供養します……
※ノアが溺れる
※さいごが風邪ひいてる
※付き合ってないけど才ノア大前提です 4702
hana_kotoba0315
CAN’T MAKEDom/Subユニバース 🔪💙 突然終わる(まだ続きます)Subとしての諸々を拒絶してる💙のことを定期的に精神世界に引きずり込んでほぼ無理やりプレイ、ケアしてる🔪の話
🎃の🔪シーンから着想を得ています
⚠無理やりな表現が含まれます 🔪の解像度が浅い 雰囲気でお読みください
カキツバタ目が眩むほどに白く冷たい空間。狭くも広くも感ぜられるその場所に、アイクはひとり佇んでいた。ここがどこで、自分がいつからここにいるのか、彼が知る術は無い。ただ、軋み掻き混ぜるような痛みが頭を支配し続けるだけだ。
「────っ……」
痛い。痛い。いたい。
騒ぐ脳とは裏腹に、恐ろしく澄んだ静寂がアイクの精神を蝕んだ。必然的に研ぎ澄まされた聴覚がキン、と音でない音を拾い、次第にそれはこだまする。ぼやけて歪む視界。顔を覆うためにかざした手がガタガタと震えている。
「……!」
無機質な空間に突如広がった凍てつくような冷気。嫌な風が着込んでいるはずの彼の肌を嘲笑うように撫でては去っていく。鋭く床を打つヒールの音がアイクの脳髄を直接叩くかの如く近づき、目と鼻の先で止まった。
2532「────っ……」
痛い。痛い。いたい。
騒ぐ脳とは裏腹に、恐ろしく澄んだ静寂がアイクの精神を蝕んだ。必然的に研ぎ澄まされた聴覚がキン、と音でない音を拾い、次第にそれはこだまする。ぼやけて歪む視界。顔を覆うためにかざした手がガタガタと震えている。
「……!」
無機質な空間に突如広がった凍てつくような冷気。嫌な風が着込んでいるはずの彼の肌を嘲笑うように撫でては去っていく。鋭く床を打つヒールの音がアイクの脳髄を直接叩くかの如く近づき、目と鼻の先で止まった。