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10ri29tabetai

らくがき歌仙+大倶利伽羅(義伝ネタ)/刀剣とん、と置かれた酒瓶からはふわりと甘い匂いが漏れた。まるで叩きつけるように猪口を置く。あんたの力なら壊れてしまうだろう、と喉元まで出かかった言葉を大倶利伽羅は飲み込んだ。

「…なんのつもりだ」

「別に。疲労困憊している貴殿を笑いに来ただけさ」

 歌仙兼定はそう言ってと顔を背けながら大倶利伽羅の隣に座る。裏地に花柄があしらわれた外套がひらりと揺れた。

 先の出陣で敵に背後を奪われた大倶利伽羅は背中に傷を負っていた。先ほど手入れ部屋から出てきたばかりであり、戦場を駆け抜けてきた名残がどこかに残っている。

 無理やり猪口を奪うと大倶利伽羅は手酌をしようとする。しかし、歌仙がそれを許さない。一度置いた酒瓶を取り上げると、にんまりと大倶利伽羅に笑いかける。

「まったく無様な姿だね。一人で戦えるといっておきながらその実手入れ部屋行き。東北の田舎刀は雅じゃないだけじゃなく、学習能力もないと見える」

「だったら放っておけばいいだろう。わざわざ酒を注ぎに来たのか」

言って、大倶利伽羅は歌仙が握っていた酒瓶をもぎ取る。歌仙が持ってきたもう一つの猪口に勢いよくそれを注ぐと、透明の液体はあっさりと盃から零れた。

「せっかくの酒が台無しじゃないか!」

「ふん」

 継がれた酒をごくごくと飲むと、大倶利伽羅はそのまま歌仙から目を背ける。いったいこの雅だ風流だとうるさい刀は何を求めて自分の下にやってきたというのだろう。まったくしつこい奴だ。一人になれる場所を選んできたというのに。

 酒の零れた指を舐めながら、歌仙はちびりちびりと酒を飲んでいる。

 黙っていればいいものを、彼は余計なことをべらべらとしゃべりすぎる。いつだったか、彼と所縁のある短刀が「歌仙は人見知りだから余計にしゃべるんです」と言ったことがある。こんな人見知りがいてたまるか、と大倶利伽羅は思う。

「一人で戦えるモノなんかいないよ。生憎人の身になった僕らは両手に届く範囲、両目が映す視界しか認識できないんだ。背中に回り込まれたらひとたまりもないだろう」

「………」

「そんなこともわからないのに一人で戦えるなんておかしなことを言わないことだね。援護に回る僕たちの身にもなってくれ」

「………」

「聞いているか?大倶利伽羅」

はあ、と息を吐き出して大倶利伽羅は歌仙を睨みつけた。せっかくゆっくりしていたところに、彼の声があったのでは休まるものも休まらない。

 独眼竜政宗が天下を望んだあの関ヶ原の一件以来、歌仙は隙を見つけてはこうやって大倶利伽羅の下にやってくる。

 やれ酒が手に入っただの、やれ負傷を笑いにきただの理由はその時々で違うが、共通しているのはこれと言って大きな理由があって来ているわけではない、ということだ。

 その気軽さが大倶利伽羅にとっては疎ましいものだった。

 馴合いたくはないと言っているのに、勝手に踏み込んでくる。そのくせ、自分を尊重するかと思えばそれもない。ただ、自分の思うままに勝手に踏み込んでくる歌仙に、大倶利伽羅はほとほと嫌気がさしていた。

「俺にかまうな。何度も言っているだろう」

「おや、構ってほしいとばかりに遠くに行くのに構ってくれるなとは随分ご挨拶だ」

「誰もそんなことを言ってない」

 歌仙は小馬鹿にしたように肩をすくめた。

「はあ。まったく貴殿はどうしていつもそうなんだ。この間の一件で少しは歩み寄れたと思った僕が阿呆だったよ」

「好きに喚いていればいい」

「それではここからは僕の独り言だ」

 言いながら歌仙は酒瓶を大倶利伽羅の近くに置いた。そのまま自身は立ち上がると、大倶利伽羅に背を向ける。

「僕はね。僕たちのかつての主たちが縁を築いたように、生き抜いた友を褒め称えたいと思うんだ。一人きりにするのはあまりに心苦しい。たったひとり、忠臣の手を振り切っても天下を求めた彼を止められなかった三斎さまがどれほど後悔したのか僕はこの目でみてしまったから」

「…」

「おやすみ、大倶利伽羅。明日も出陣なんだろう?こんなところにいないで体を休めるといい」

 そういって歌仙は去っていった。手元に残された酒の匂いはどこか甘い。1743 文字
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sgm

できたジェイド・ダイナスティの冒頭の御剣の術を見てたら、あれ、割と剣の上でいろいろできるでは?てなりました。
夜空でかち合う曦澄。
思い立ってしまってから行動に移すのは自分でも驚くほどに早かった。それほどまでに切羽詰まっていたということか、と三毒の先を姑蘇の方面へと向け、空高く飛びながら江澄は自嘲した。
 ここのところ忙しくて、三か月ほど藍曦臣に会えていない。仕事でも私事でも。文は交わしているし、三か月会えないことなど珍しくもない。そもそも金丹の力によって加齢は一般の人間よりも緩やかなのだから高々三か月会えない程度大したことではない。けれど、色々と重なった結果、江澄は疲れてしまった。
 金凌が蓮花塢に訪れていないため、手軽な癒しである仙子も吸えない。かといって仙子で癒しを取りたいから蓮花塢まで来い、などと金凌を呼び出すわけにもいかない。
 ならばせめて、顔見知りの商家で飼っている犬で癒しを得ようと視察ついでによれば、ちょうど今発情期で誰彼構わず足にしがみついて腰を振るので、頼むからそっとしてやってくれ。宗主の足に自分の犬がしがみついているのなど申し訳なくて見ていられない、と泣きつかれてしまっては無理に近づいて撫で繰り回すわけにはいかない。
 手頃な癒しを取り上げられ、仕事は山済みで、ついでに今日の夕餉で愛用の茶杯にひびが入った。別に、高価な茶杯ではない。亡き父母や姉の使っていた遺品というわけでもない。ただ、使っていたら昔藍曦臣に、「いい茶杯ですね」と褒められただけの、町に出れば同じ柄のものをまた買えるような茶杯だったが、それが止めとなった。
 藍曦臣の顔を見て癒されたい。そう思ったとたんに、江澄は三毒を握りしめて御剣の術を使っていた。
 到着するのは、ぎりぎり未の刻に間に合うかどうかだろう。顔さえ見れればよかった。時間があれば一言二言交わすだけでも。それすら叶わなければ、ただ山門の下で、階段を見上げて、ここにいるんだな、と確かめられればよかった。何も抱擁したいだとか、口付けたいだとか、ましては抱かれたいなどとは思っていない。明日も朝から蓮花塢を駆けずり回ることになるのだ。そこまで暇ではない。
 できる限りの速度を上げて剣を進めれば、眼下の景色は濁流のように流れていく。町や村の灯りが消えて、ちょうど姑蘇と雲夢の中間に差し掛かった頃だろうか。前方から同じように御剣の術を使った仙師の姿が見えた。
 やって来た方面と、夜の空に月明りを反射してうすぼんやりと光って見える白い衣は、姑蘇藍氏の者だろう。江澄は速度を緩めた。もしや、藍氏に何かあり、急ぎの伝達をするためにどこかに向かっているのだろうか。すっと江澄の頭が、冷静になり雲夢江氏宗主の物に切り替わる。あちらも、江澄に気が付いたのか速度が緩まった。五歩ほどの距離まで近づいたところで、相手の顔が双方分かり、ピタリと互いに剣を止めた。姑蘇から剣を飛ばしていたのは、藍曦臣だった。あちらも驚いた顔をしている。江澄は探るようにゆっくりと剣を進めた。同じような速度で、あちらも近づいてくる。
「江澄。その、こんな時間にどうかしたんですか? 何か、江氏に問題が?」
「俺は……。いや、貴方こそどうしたんだ。こんな時間に」
 ただ、貴方の顔を見に、と言えずに口を噤んでしまった。改めて考えるとどうにも行動が軽率に思えて来た。十代の恋に浮かれた小僧でもあるまいし、恋を始めたばかりでもあるまいし。
 藍曦臣の問いに問いで答えてしまった。
 藍曦臣の視線が泳ぐ。常にない彼の表情に、疲れた江澄の思考が負に向かう。
 何か、悪いことだろうか。
 それとも自分とは別の情人がすでにどこかにいて、その相手に会い行くつもりだったのだろうか。藍曦臣に褒められた茶杯にひびが入ったのは、すでに藍曦臣の心が自分には向いていないことを示していたのだろうか。だとしたら、顔を見たいと飛び出してきた自分のなんと滑稽なことか。
「その、あなたの、顔が一目でもよいから見たくて……」
 目を伏せて、恥ずかしそうに藍曦臣が告げてくる。江澄は瞬きを繰り返した。
「俺の、顔?」
「あなたが忙しいのは分かっているんですが。その、愛用の筆の毛がボロボロになるし、忘機の兎が思いもよらないところにいて踏みそうになるのを避けて転びそうになるし、おろしたばかりの墨が折れてしまって、あぁ、もうあなたの顔が見たいな、と。で、江澄。あなたはどうしたんですか。どこかに行く途中、なのかな」
 困ったように眉尻を下げて、藍曦臣は問うてくる。藍曦臣の言葉を思い返すと、自分と同じように大したことではないが、良くないことが続いたようだ。転びそうになる藍曦臣など、見ものだったろうに。この人も自分と同じ気持ちだったのか、と思うとおかしくなって、喉の奥で笑った。
「俺も、あなたの顔を見に。仙子は来ないし、商家の犬は発情期だし、茶杯にひびが入るし、あなたの顔を一目でも見れれば、いいなと」
 犬の発情期のくだりで不思議そうな顔をされたが、江澄が向かっている先とその目的を聞いて、藍曦臣が目元を弛ませた。
 あぁ、この顔が見たかったのだ、と江澄の心が満たされ、自然と口角が上がる。鼻から息を大きく吸えば、藍曦臣の纏う嗅ぎなれた香の薫りがした。
 今夜の目的がすでに姑蘇まで向かわずともかなったことに満足した。これで明日からも仕事に励めそうだと、満面の笑みを浮かべて別れを告げようと口を開きかけると、伸びて来た藍曦臣の腕が江澄の腰に巻き付いた。急に抱き寄せられ、三毒と朔月がカチリとぶつかる音が夜空に響く。
「おい、藍渙。いきなりなんだ。外だぞ」
「空の上、です。誰にも見られませんよ。三か月ぶりなのだから、許してください」
 ぎゅうぎゅうと抱きしめられ、肩口に顔を埋められる。江澄もそっと藍曦臣の背中に腕を回した。藍曦臣の言葉ももっともで、顔が見れるだけでも良いとは思っていたが、抱擁ができるのであれば、抱擁もしたい。外ではあるが、今のところ、他の仙師が飛んでくる様子もない。江澄も大人しく藍曦臣の肩口に顔を寄せた。ゆるゆると背中を撫でられ心地が良い。だが、だんだんと背中の手が腰へと下がって来た気がして、江澄は慌てて藍曦臣の身体を離し、三毒ごと朔月から距離を取る。
「待て、今何をしようとした」
「何も?」
 にこりと微笑む様に、どうにも雲行きが怪しい気がして、江澄はそろそろ雲夢に戻ることにした。藍曦臣の目的が果たせたかどうかは知らないが、江澄の目的は果たせたのだ。
「俺は、俺の目的を果たせたので、そろそろ雲夢に戻る。あなたも雲深不知処にそろそろ戻ったほうが良いのではないか?」
 じりじりと気が付かれない程度に朔月から距離を取る。だが、空の上、目印となる物がないせいで気のせいかと思っていたが、先ほどから離れているはずの距離がちっとも離れていない。朔月もじりじりと距離を詰めているようだった。
「そうですね。そろそろ未の刻が近づいてきました」
「そうだな。ところで、どうして近づいてくるんだ? 雲深不知処は向こうだぞ?」
「おや? そうでしたか? 空の上だとどうしてだか方向が分からなくなってしまって困りますね」
 そんなわけがあるか。
 胸中で舌打ちをし、江澄は何も言わずに剣を全速力で進めた。何の初期動作もなく進めたのだから、さすがに藍曦臣でも追いつけまい。そう思ったのに、ふと、影が差し込む。速度は落とさずに横目で見ると、すぐ隣に藍曦臣が並走している。
 伸びて来た手が江澄の手首を掴んだ。三毒の上で保っていた均衡が崩れる。術を緩め地上へ真っ逆さまに落ちるわけもいかず、ろくな抵抗ができないままに、縺れるようにして、空にひときわ大きく浮かんでいた雲の中に二人そろって突っ込んだ。周りが濃霧に覆われる。霧の向こう側でぼんやりと月が黄色く光っているのが見えた。
 江澄は、自分の手首をつかみ、再び腰に手を回してきた藍曦臣の顔をきつく睨んだ。
「危ないだろう! 何をする」
「あなたがいきなり飛び出すから、つい。それに、この程度で術を崩すほど未熟ではないでしょう? 三毒聖手殿?」
 突然剣を進めたことに臍を曲げたらしい。滅多に呼ばない号で呼んできた。
「俺は、明日も朝から仕事なんだ。それはあなたもだろう?」
「分かっています。ですが、もう少し。次お会いできるのがいつかは分からないでしょう?」
「誰かが飛んでたらどうする」
「雲の中ですから、見えませんよ」
 切なげに目を細められ、頬を撫でられる。江澄は視線を彷徨わせてから俯き、小さくため息をこぼした。自分の心にもう少し素直になろう。本当は抱擁したいし、口付けたいし、抱かれたい。自分を組み敷いて、常日頃の取り澄ました澤蕪君というガワを剥ぎ取って必死に腰を振る藍曦臣を、見上げたい。
「江澄?」
 名を呼ぶ声に顔を上げ、きつく睨みつける。あぁ、これが牀榻の上であれば「阿澄」と呼んでくるのに。
 手を伸ばし、藍曦臣の頭を掴むと、江澄は藍曦臣の唇に噛みついた。
 江澄の腰につけた江家の銀鈴が暫くの間、チリチリと微かな音をたて続けた。3686 文字

やもっ

供養「忘機に『哥哥』と呼ばれ隊」が結成された日。藍曦臣:「魏公子、折り入って頼みがあるのだけど‥‥」

魏無羨:「え、どうかしたんですか?」

藍曦臣:「私を大哥と呼んでみてはくれないかい?」

魏無羨:「え?」

藍曦臣:「いやぁ、私も長男だから一度は呼ばれてみたくてね。ほら、阿瑤や懐柔は二哥と呼んではくれてたん、だけれど‥‥‥‥」

魏無羨:「わーー!!言います!全然構いません!構いませんけど沢‥‥」

藍曦臣:「‥‥」

魏無羨:「大、大哥。」

藍曦臣:「はい!」

魏無羨:「はは‥‥」

藍曦臣:「ありがとう。いやぁ、やっぱりいいものだね!忘機はそう呼んではくれないから、なんだか嬉しいね。」

魏無羨:「え、沢‥‥大哥にもですか?」

藍曦臣:「ああ、昔から『大哥』とも『哥哥』とも呼んでくれなくてね。」

魏無羨:「俺も、実は呼ばれてみたくて何度も頼んでるんですけど、なかなか‥‥」

藍曦臣:「え?君にもなのかい?あんなに君のこと好きなのに?」

魏無羨:「あっはは‥‥言ってくれませんね。」

藍曦臣:「なんでだろう?」

魏無羨:「恥ずかしいんですかね?」

藍曦臣:「う~ん、鼻にかかって可愛い音とかが?」

魏無羨:「なるほど。」

藍曦臣:「でも『歌』だって同じなのにね。」

魏無羨:「じゃあ、言い方ですかね?大体『哥哥~』って甘えて言ってることが多い気がしません?」

藍曦臣:「確かに昔から甘えるのは下手な子だったし、甘えてはいけないと思っていた子だったからね。あ、君にはちゃんと甘えてる?」

魏無羨:「え?いや、まぁ、多少、少ないですけど、それなりには‥‥」

藍曦臣:「ああ、ごめんごめん、さすがに無粋だったね。でも、甘えられてるなら良かったよ、本当に‥‥」

魏無羨:「‥‥。」

藍曦臣:「頑な忘機が言ったら可愛いだろうね。」

魏無羨:「わかります。きっと照れながら言うんです。絶対に可愛いですよね。」

藍曦臣:「聞いてみたいね忘機の『哥哥』。」

魏無羨:「聞いてみたいですね藍湛の『哥哥』。」


(( 『哥哥』想像中 ))


魏無羨:「頼んでみますか?」

藍曦臣:「え、君が頼んでも駄目だったんだろう?」

魏無羨:「なので、二人で。」

藍曦臣:「あー挟み撃ちにするのか!それは忘機も逃げ難いね!手でも握るかい?」

魏無羨:「両側から!ああ、でも藍湛の腕力で押しきられるかも。」

藍曦臣:「そこは、任せて!力には私も自信があるからね!」

魏無羨:「さすが大哥!!いつ決行しましょうか?」

藍曦臣:「そうだね~、いつがいいかなぁ。」



********


木陰より。

藍忘機:「‥‥‥‥。」←身の危険を感じる含光君1122 文字
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