めな🥕
MEMOIl Cuore Dell’ Angelo·̩͙꒰ঌ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ໒꒱·̩͙
クトゥルフ神話TRPG
『Il Cuore Dell’ Angelo』
KP:ラムネ瓶
KPC:ジギタリス・テン・アグロス/ラムネ瓶
PC:瑠璃川 ラズ/めな
·̩͙꒰ঌ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ໒꒱·̩͙
END-4 両ロスト
r9reo
MEMOcoc6《変遷世界のエトランジェ》作:しらかばツリーハウス様
◼︎KP/KPC
あるーしお/柏葉 黎明
◼︎ PL/PC
かすさん/天塚 桃李
▶︎END.A
快刀乱魔→ツヘイト→胸溟→変エト
====
この度も可愛い後輩ちゃんを吸えました!ただ、君はどうしてそんなにSAN値が無いんだい?今度は仕事じゃなくて休もう。出目が振るわない可愛いいのち、ありがとうございました!
azusa_mtm
MEMO舞台魔道祖師 邂逅編の感想ですネタバレしかない
ほぼただの日記
舞台魔道祖師 邂逅編の感想2025/3/23夜公演を観ました。
席は1階一般席で真ん中の真ん中という感じ。
高低差少ないのと席を交差してないから見辛い場所って前情報では聞いてたんですけど、座高が高いせいか特に問題はなかった……
いつも席ガチャははじを引く方なので、今まで実は一番良いのでは?
割と興奮すると記憶を忘れるタイプなので、備忘録です。
昼頃台湾旅行から帰って、そのままの足で舞台観に行くという無茶日程でした。
・プロローグ、のっけから夷陵老祖の登場。舞台が高さあって、高いところで笛を吹いて屍を操ってるところで始まるんですが、プロジェクションマッピングみたいな感じでライトで舞台を照らしてるんですけど赤い炎でおどろおどろしい演出がすごい。
3661席は1階一般席で真ん中の真ん中という感じ。
高低差少ないのと席を交差してないから見辛い場所って前情報では聞いてたんですけど、座高が高いせいか特に問題はなかった……
いつも席ガチャははじを引く方なので、今まで実は一番良いのでは?
割と興奮すると記憶を忘れるタイプなので、備忘録です。
昼頃台湾旅行から帰って、そのままの足で舞台観に行くという無茶日程でした。
・プロローグ、のっけから夷陵老祖の登場。舞台が高さあって、高いところで笛を吹いて屍を操ってるところで始まるんですが、プロジェクションマッピングみたいな感じでライトで舞台を照らしてるんですけど赤い炎でおどろおどろしい演出がすごい。
sorairo_hoshi
MEMO思いついた設定でメモ程度に書いたものになります。アスランの愛が重いそんなアスカガです。
元々は婚約者だった二人は、とあることがきっかけでカガリから婚約破棄の申し出があり……それに納得できないアスランがとった行動とは……?
メモ書きなので、色々多々におかしな箇所がございますが、広いお心でお許しください。
どこかのタイミングで、修正したものをPixivさんにupするかもしれません。 8102
Tokei_06KA
MEMO✦| 𝙲𝚊𝚕𝚕 𝚘𝚏 𝙲𝚝𝚑𝚞𝚕𝚑𝚞
𝙷𝚊𝚝 𝙷𝚊𝚝 𝙷𝚊𝚝...
𝙺𝙿 - もち
𝙷𝙾店長 鷹峰 朔也 - 時計
𝙷𝙾デザイナー 洸人 - 小粥
𝙴𝙽𝙳 - 𝙷 両者生還
✦
_zwei_zwei
MEMO「ディープブルーにキラめいて」KP:薪炭材さん
HOアイドル:美雲 萌叶(みくも もか)/きーちゃん
HOマネージャー:荻野 薫 (おぎの かおる)/ツヴァイ
END Blue 両生還
ブルキラ終わった~~~!無事に両生還できてよかった~!
性格が似すぎている二人で笑っちゃうけど結果良いコンビだったと思う^^ 2
310(さとう)
MEMO250325本日の進捗は各所連絡業務の合間に一枚
かぎ針持つと「日常が戻ってきた!」って気持ちになれるよね
実際は、今年いっぱいはバッタバタなんだろうけど
今日の かわいこちゃんは誰かなーー?
ぼくだよぉ~~
うんうん、かわいいかわいい 2
hirrru2424
MEMO3/24「遺香廻り」KP:Jill
SKP:アルドラ
PC/PL:草香 駒貴(クサカ コマキ)/えのきさん
薫衣 律香(クヌエ リツカ)/れとさん
芳沢 茉莉(ヨシザワ マツリ)/夜猫結萌さん
綸尋木 懐宜(イトスギ カイギ)/TRIGGERさん
全生還
谢谢你给了我改变的契机☆
MEMO《带上我吧,类!》★:这个是第一次写的类司文哦!希望喜欢🆘
有错别字,忘记检查了😭😭😭。这个看完结末故事哭了1天(真) pusu我是永远不会放过你的👁️👁️….
这边写的是要是神代类把自己4箱告诉司,司的反应大概会是什么样。(类司向)
旧队服警告!这个我只能说是微类司,更像是所有间的依赖?。
-ooc
-类司
-(请带着类4箱食用)
大人们请吃!!❤️
🔑:纯爱好看 1264
nmc29bananaxxx
MEMO色々出る前に妄想しとこうぜ3ストレス発散 君島の家に到着した遠野がリビングに足を踏み入れると、そこには大音量のロックンロールが鳴り響いていた。ありえないことにもかかわらず、一瞬部屋を間違えたかと思い、扉を閉める。音は遮蔽されたが、微かにバックビートがわんわんと波打っているようだった。意を決して再び開ける。
「……どうした」
「おや、今日はもう大学終わったんですか」
「そうだけど……」
君島はソファに腰掛け、超特大のテレビ画面に映るかつてのアメリカのスター歌手のライブ映像を観ていた。遠野も名前は知っているが、どちらかというと自分たちよりも祖母の世代のアーティストだ。レトロな情景はまったく遠野の好みではなかったが、それよりも普段はクラシックの蘊蓄を滔々と語る君島がこのような音楽に傾倒していることに意表を突かれた。
750「……どうした」
「おや、今日はもう大学終わったんですか」
「そうだけど……」
君島はソファに腰掛け、超特大のテレビ画面に映るかつてのアメリカのスター歌手のライブ映像を観ていた。遠野も名前は知っているが、どちらかというと自分たちよりも祖母の世代のアーティストだ。レトロな情景はまったく遠野の好みではなかったが、それよりも普段はクラシックの蘊蓄を滔々と語る君島がこのような音楽に傾倒していることに意表を突かれた。