函館1908 12p(途中)
#やぶこい6 有難うございます!ギリギリですみません!
大団円直後、里帰りした鯉が、父の日記を見て下した一つの決断を寄り添い支える月の話。
一つの決断を否定せず受け止めて、少しの冗談を添えてただ側にいる。
鯉登がしてくれた事をきっとこの先月島は生涯をかけて還していくのだろうと思うのです
月島もこれでよかったのか迷う事もあるけれど、互いの存在が互いの救い 月鯉サイコー!

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