ハレテン
REHABILI9/4 吸死の日!アカを消して、放心して、スランプ入って、忙しくなって8月中は全っっっく絵が描けませんでした。
その間リアクションの絵文字を沢山くださり、本当ありがとうございました!!
ぼちぼち描いていきます…!尻を叩け…!この…っ!!
今回は一番最後に日記めいた文章を掲載してます。
今後こんな感じの投稿かな…っていうお試しですし、読まなくていい様な話です。 3
ひらい
REHABILI・鯖乙前提鯖苺(×恋愛)友人としか思っていないし"苺"に幸福であってほしいのに愛した人と同じ顔をしているが故に病みかけてる鯖人と、愚痴を聞かされているりんね。
※あらゆる捏造
※成長して瓜二つになる概念
※苺不在&暗い
※息抜き供養なので小説というか下書きレベル
※乙の事故の時点でハピエンは閉ざされたけど、苺がいるからグッドエンドへの道はある……くらいの解釈。鯖主人公のノベルゲー見たい。 5
楓夏ふうか
REHABILI全文虛構🤓和風版Project Zomboid內含角色死亡內容喔?
一蓮托生「……『一蓮托生』這個詞,一說是「往生到極樂淨土以後,還能轉世到同一株蓮花上。
所以古早時期有來世終能再見之義,在江戶時代似乎也成為戀人們期待來生能再續前緣的用語——」
不知怎的,在意識與腦袋完全切斷之際,Alban的腦海裡浮現出了幼時躲在寺子屋外偷聽裡頭師生上課的記憶。
「不管怎麼樣,兩人終究是命運共同體了」
這是一個發生在黑船事件開港後,外國人開始進駐於日本的江戶幕府末年,某個未被記於史實上的故事。
Sonny Brisko與Alban Knox儘管身為異國之子,仍舊憑藉實力成為保衛幕府的武士集團成員。
日復一日,為了保全幕府而戰,就算一同歷經各大戰場致使兩人間在不知不覺碰撞出什麼情愫,他們的關係對外頂多是要好的武士同儕,不會再有更多。
2132所以古早時期有來世終能再見之義,在江戶時代似乎也成為戀人們期待來生能再續前緣的用語——」
不知怎的,在意識與腦袋完全切斷之際,Alban的腦海裡浮現出了幼時躲在寺子屋外偷聽裡頭師生上課的記憶。
「不管怎麼樣,兩人終究是命運共同體了」
這是一個發生在黑船事件開港後,外國人開始進駐於日本的江戶幕府末年,某個未被記於史實上的故事。
Sonny Brisko與Alban Knox儘管身為異國之子,仍舊憑藉實力成為保衛幕府的武士集團成員。
日復一日,為了保全幕府而戰,就算一同歷經各大戰場致使兩人間在不知不覺碰撞出什麼情愫,他們的關係對外頂多是要好的武士同儕,不會再有更多。
slekiss
REHABILI2024年8月に描いた悠久絵を纏めたもの。アレフ&1主はおまけにラフも詰め詰め。
同じものが2枚あるのは、1主の左側にある髪の毛くるんを見せたかったからw
ラストから2番目に2主ルーのデフォルメ絵、ラストには主人公ズのにょた落描きを格納してあるので、それぞれ苦手な方は注意。 8
0615_ym
REHABILI一生師匠でいる話。P道と言い張って良いものかは解らない。ホラー風味。メタ発言。プロデューサーはアイドル育成ゲームのプレイヤーです。
※ネタとしては色々ある前に考えたものなので、コンテンツの今現状のあれやそれやの感情は入ってません。関係ありません。本当に関係ありません。
一生、師匠ッスから「…もう、いいか」
仮想空間の事務所で男は呟いた。諦めの言葉を口にすると気持ちは加速してしまう様だ。
この世界はプレイヤーがプロデューサーとなり、担当アイドルを育成しプロデュースする没入型の体験ゲームだ。
最初こそ楽しくやっていたのだが、担当のイベントがなかなか回ってこなかったり、ガシャで引けないことが続きモチベーションが下がってしまったのだ。
また段々と現実世界の仕事やプライベートも忙しくなり、この世界に飽きた。
それでもこのアイドルには沢山の情熱とお金をかけた。だから例えバーチャルの存在でも最後くらいは挨拶をしておきたいのだ。
「師匠!」
そんな事を考えているとタイミング良く現れたアイドルに話しかけられる。ちょうど良かったと名前を呼ぶと元気良く返事をする。
1741仮想空間の事務所で男は呟いた。諦めの言葉を口にすると気持ちは加速してしまう様だ。
この世界はプレイヤーがプロデューサーとなり、担当アイドルを育成しプロデュースする没入型の体験ゲームだ。
最初こそ楽しくやっていたのだが、担当のイベントがなかなか回ってこなかったり、ガシャで引けないことが続きモチベーションが下がってしまったのだ。
また段々と現実世界の仕事やプライベートも忙しくなり、この世界に飽きた。
それでもこのアイドルには沢山の情熱とお金をかけた。だから例えバーチャルの存在でも最後くらいは挨拶をしておきたいのだ。
「師匠!」
そんな事を考えているとタイミング良く現れたアイドルに話しかけられる。ちょうど良かったと名前を呼ぶと元気良く返事をする。
Laviss777
REHABILI《Forever》*OOC
*沒頭沒尾
《Forever》無人知曉他們來自何方,亦去往何處
車輪輾過失修的路面,顛簸揚起陣陣塵煙,在晴日下隱約描繪出所經之路,像是試圖在這裡留下一些足跡。
車子在幢幢建築前隨意挑了一棟停下,在一看就無人管轄的地帶有模有樣的停在車格內,是一種尊重呢還是儀式無從得知,兩名男子一左一右從車上下來,身著白色條紋西裝的男子使勁伸了個懶腰,視線投向他奇裝異服的夥伴:「你覺得這裡有希望嗎」
「找看看吧。」另一名背後冒著奇異火焰的男子說道。
他們走進一間看似民宅的地方,空間散落著生活用品,但覆蓋著一層薄灰,明顯原生活在這的居民已經離開好一陣子了。
「他們還活著嗎」西裝男難掩失落。
「希望渺茫。」
西裝男走向房屋一隅,扭開了一台老式收銀機,曾經輝煌的音樂流淌而出,懷念的音符包圍著兩人,他隨著音樂輕哼,拉起夥伴的手,攬過他的腰,兩人在原地打轉,踏著不則的步伐,甚至沒辦法稱的上是舞步。
489車輪輾過失修的路面,顛簸揚起陣陣塵煙,在晴日下隱約描繪出所經之路,像是試圖在這裡留下一些足跡。
車子在幢幢建築前隨意挑了一棟停下,在一看就無人管轄的地帶有模有樣的停在車格內,是一種尊重呢還是儀式無從得知,兩名男子一左一右從車上下來,身著白色條紋西裝的男子使勁伸了個懶腰,視線投向他奇裝異服的夥伴:「你覺得這裡有希望嗎」
「找看看吧。」另一名背後冒著奇異火焰的男子說道。
他們走進一間看似民宅的地方,空間散落著生活用品,但覆蓋著一層薄灰,明顯原生活在這的居民已經離開好一陣子了。
「他們還活著嗎」西裝男難掩失落。
「希望渺茫。」
西裝男走向房屋一隅,扭開了一台老式收銀機,曾經輝煌的音樂流淌而出,懷念的音符包圍著兩人,他隨著音樂輕哼,拉起夥伴的手,攬過他的腰,兩人在原地打轉,踏著不則的步伐,甚至沒辦法稱的上是舞步。
cona
REHABILI思いつきで書いた話です エッチかもアダルシの話「やあそこの君、ちょっといいかな?」
いつものように、適当な男へと声を掛ける。
ふらりと立ち寄った盛り場で、半ば自暴自棄なこの行為は 週に一度ほどの頻度で既にお決まりのルーティーンと化していた。
自分が密かに心に熱を燻ぶらせている相手とまた仕様もない理由で口喧嘩となり、
これ以上話が拗れる前にと外へと飛び出す。それもまた毎度の事だった。
素直に自分の気持ちを伝えられたなら、どんなに楽だったことか。
それを拒んでいるのは今までの複雑に拗れ切った蟠りの所為で、
最早腐れ縁とも呼べないほどの幾千年もの冷え切った関係性の所為でもあった。
その上 自分を傲慢の王へと成り上げたプライドが、
憎まれ口と罵倒ばかりを吐き出した挙句、毎度毎度アダムへの好意を口から出す前に喉を塞ぎ閊えるように蓋をしてしまうのだ。
2405いつものように、適当な男へと声を掛ける。
ふらりと立ち寄った盛り場で、半ば自暴自棄なこの行為は 週に一度ほどの頻度で既にお決まりのルーティーンと化していた。
自分が密かに心に熱を燻ぶらせている相手とまた仕様もない理由で口喧嘩となり、
これ以上話が拗れる前にと外へと飛び出す。それもまた毎度の事だった。
素直に自分の気持ちを伝えられたなら、どんなに楽だったことか。
それを拒んでいるのは今までの複雑に拗れ切った蟠りの所為で、
最早腐れ縁とも呼べないほどの幾千年もの冷え切った関係性の所為でもあった。
その上 自分を傲慢の王へと成り上げたプライドが、
憎まれ口と罵倒ばかりを吐き出した挙句、毎度毎度アダムへの好意を口から出す前に喉を塞ぎ閊えるように蓋をしてしまうのだ。
で@Z977
REHABILIリハビリ用。グスに叱られた日のこと(ただのイチャイチャ)。全体的にふわっとしてる。別におつかいはしてない。はじめてのおつかい 初めてグースにハグをされた日を覚えているみたいに、初めてグースに叱られた日のことも覚えている。
勿論それまでにも何度か注意をされたことはあって――それは例えばフライト中の命令無視からおれの偏食傾向まで程度は様々だったのだけど――冗談めかすこともなく本気で叱られたのはその日が初めてだった。
叱られているのに抱きしめられていて、それはとても不思議な感覚だった。汗ばんだグースの腕が湿って吸い付いてきて、押し付けられた胸板で思い切り息を吸えばグースの匂いが鼻腔に広がった。そんな時までおれは頭のどこかでグースに抱きしめられている事実にドキドキしてしまって、けれど叱られたのだからグースはおれのことを――他の奴がおれに抱く感情のように――嫌いになったのかもしれないなんて悲喜こもごもだった。だけどやっぱりグースの腕の中はおれに安心を届けるものだから、謝罪の言葉を口にしなければならないということにも思い至った。おれは「ごめんなさい」のタイミングを計っていたけれど、グースの体温がいつもより熱くて、鼓動が早くなっていることに気づいてしまい、いつもと違うグースの様子を観察するみたいにしておとなしく腕の中に収まってみたりした。
2938勿論それまでにも何度か注意をされたことはあって――それは例えばフライト中の命令無視からおれの偏食傾向まで程度は様々だったのだけど――冗談めかすこともなく本気で叱られたのはその日が初めてだった。
叱られているのに抱きしめられていて、それはとても不思議な感覚だった。汗ばんだグースの腕が湿って吸い付いてきて、押し付けられた胸板で思い切り息を吸えばグースの匂いが鼻腔に広がった。そんな時までおれは頭のどこかでグースに抱きしめられている事実にドキドキしてしまって、けれど叱られたのだからグースはおれのことを――他の奴がおれに抱く感情のように――嫌いになったのかもしれないなんて悲喜こもごもだった。だけどやっぱりグースの腕の中はおれに安心を届けるものだから、謝罪の言葉を口にしなければならないということにも思い至った。おれは「ごめんなさい」のタイミングを計っていたけれど、グースの体温がいつもより熱くて、鼓動が早くなっていることに気づいてしまい、いつもと違うグースの様子を観察するみたいにしておとなしく腕の中に収まってみたりした。
で@Z977
REHABILIリハビリ用。振られたマを慰めるグスの独白。弊グスの愛は重すぎる気がするけどマにとってはそれくらいがぴったりだから仕方がないね。あなたがいればそれだけで「おれ、グースがいれば、それだけでいいんだ」
背中に回された小さな手のひらが、ぎゅうといじらしく力を強めた。指先がきゅっきゅと何度か蠢いて、俺の存在を確かめるみたいにシャツをくしゃくしゃにしているんだろう。
マーヴェリックが今度こそと意気込んで付き合い始めた女とは結局上手くいかなかったみたいで、無論そんなことは幾度となくあって、毎度決まって「グースがいればいい」と泣き言を言い始める。付き合っては別れてを繰り返すマーヴェリックは、しかし決して軽薄なわけではなかった。マーヴェリックの行動原理はおおよそが「グースの幸せ」にあって、故に一見非道な行動も、俺に対して誠実であることの証左に過ぎなかった。
マーヴェリックが女に好意を寄せられるのはあまりにも自然なことだった。将来有望なアビエイターだし、幾分か身長は低いかもしれないが、整った顔は老若男女に好かれる愛らしさがある。性格だって多少自由奔放すぎるきらいはあるが、行動力とバイタリティに溢れているのは好印象だろう。こんなにも優良物件なマーヴェリックは、だのに決まって別れるときは振られる立場になるばかりだった。見る目がない女だな、なんて腕の中の小柄な体を慰めながら胸を撫で下ろしている俺は、マーヴェリックの誠実さに対してどこまでも不誠実な男だ。
2763背中に回された小さな手のひらが、ぎゅうといじらしく力を強めた。指先がきゅっきゅと何度か蠢いて、俺の存在を確かめるみたいにシャツをくしゃくしゃにしているんだろう。
マーヴェリックが今度こそと意気込んで付き合い始めた女とは結局上手くいかなかったみたいで、無論そんなことは幾度となくあって、毎度決まって「グースがいればいい」と泣き言を言い始める。付き合っては別れてを繰り返すマーヴェリックは、しかし決して軽薄なわけではなかった。マーヴェリックの行動原理はおおよそが「グースの幸せ」にあって、故に一見非道な行動も、俺に対して誠実であることの証左に過ぎなかった。
マーヴェリックが女に好意を寄せられるのはあまりにも自然なことだった。将来有望なアビエイターだし、幾分か身長は低いかもしれないが、整った顔は老若男女に好かれる愛らしさがある。性格だって多少自由奔放すぎるきらいはあるが、行動力とバイタリティに溢れているのは好印象だろう。こんなにも優良物件なマーヴェリックは、だのに決まって別れるときは振られる立場になるばかりだった。見る目がない女だな、なんて腕の中の小柄な体を慰めながら胸を撫で下ろしている俺は、マーヴェリックの誠実さに対してどこまでも不誠実な男だ。
wonka
REHABILI無垢なくちびる「キスしてもいいかい」
不意にアベルの手が頬に触れた。どうしたのかと目を合わせれば眼前の綺麗なその人はアビスにそう問い掛ける。キス──問いかけられた言葉の中の単語を拾う。キスとは親密な関係の者がするものではないか。他人との交流を避けざるを得なかったアビスにとって一生縁のない行為だと漠然と思っていた。そもそも崇拝するアベルとしていいもの、なのか。目の前のアベルがなぜ自分などにそう問いかけるのか、よくわからない心持ちだった。なんで、アベル様が。思考はあっちこっちにとんでいるのに答えるべき肝心な言葉は出てこない。彷徨わせた瞳を前に向ければ澄んだアメジストがこちらを見ていた。その視線に抗えず言葉の用意ができていないのに思わず口を開く。キスなんてしたこともない、想像をしたことも、望んだことも。だからしてもいいかなんて自分に問われてもよくわからなかった。好きにしてくれて構わない。アベルがしたいと望むなら尚更。アベルの望みなら全てこの身で叶えて差し上げたい、なんだって。そう思ったら自分の唇は小さくはい、と二文字を返していた。
5340不意にアベルの手が頬に触れた。どうしたのかと目を合わせれば眼前の綺麗なその人はアビスにそう問い掛ける。キス──問いかけられた言葉の中の単語を拾う。キスとは親密な関係の者がするものではないか。他人との交流を避けざるを得なかったアビスにとって一生縁のない行為だと漠然と思っていた。そもそも崇拝するアベルとしていいもの、なのか。目の前のアベルがなぜ自分などにそう問いかけるのか、よくわからない心持ちだった。なんで、アベル様が。思考はあっちこっちにとんでいるのに答えるべき肝心な言葉は出てこない。彷徨わせた瞳を前に向ければ澄んだアメジストがこちらを見ていた。その視線に抗えず言葉の用意ができていないのに思わず口を開く。キスなんてしたこともない、想像をしたことも、望んだことも。だからしてもいいかなんて自分に問われてもよくわからなかった。好きにしてくれて構わない。アベルがしたいと望むなら尚更。アベルの望みなら全てこの身で叶えて差し上げたい、なんだって。そう思ったら自分の唇は小さくはい、と二文字を返していた。
RylpSiz
REHABILIノーウェアの片隅で同棲してる初老🚀🌟の話🚀はガーディアンズ引退済み、🌟は泳ぎを覚えてノーウェアに帰ってきてる前提の3終了後10年以上経過してる想定&いつも通り🚀さんが🌟をでろでろに甘やかしてる系の話なので色々と注意 2033