グラン
tktk_soul
DOODLE先生ェー!大魔宮の心臓部をグランド†でぶっ飛ばせるなら同じ生命エネルギー爆破のンテでも同じことができますかー??おひきとりください!!!!おひきとりください!!!!!!!
崩れゆくバーンパレス心臓部から脱出するには、全力のグランドクルスで外壁を吹き飛ばし、再生する前にルーラを使うしかない。
導きだされた結論は、しかし、誰がそれを行うかという新たな問題を突きつけた。
ヒュンケルが撃って、力尽きるか。
アバンが撃って、自爆技となるか。
兄弟子か。師か。
究極の選択に動揺する仲間たちからそっと距離をとり、ポップは肉壁のような外壁に歩み寄った。
左の手のひらを押し当て、押し付ける。外壁の性質は建材というより魔物のような生物の類いに近い。魔法力を吸収し打撃もほとんど効果がないが、一方で泥のように柔らかい。ポップの左手は肘の辺りまでずぶずぶと簡単に沈みこんだ。
そう。沈みこむのだ。ポップの腕は今……気色の悪い話ではあるが……生きもののような肉壁の内側に触れていると言って等しい。
1212導きだされた結論は、しかし、誰がそれを行うかという新たな問題を突きつけた。
ヒュンケルが撃って、力尽きるか。
アバンが撃って、自爆技となるか。
兄弟子か。師か。
究極の選択に動揺する仲間たちからそっと距離をとり、ポップは肉壁のような外壁に歩み寄った。
左の手のひらを押し当て、押し付ける。外壁の性質は建材というより魔物のような生物の類いに近い。魔法力を吸収し打撃もほとんど効果がないが、一方で泥のように柔らかい。ポップの左手は肘の辺りまでずぶずぶと簡単に沈みこんだ。
そう。沈みこむのだ。ポップの腕は今……気色の悪い話ではあるが……生きもののような肉壁の内側に触れていると言って等しい。
🐟️( ’-’ 🌭)
DOODLE色も形も似てないけど、種はあってる。>リアクション
ありがとうございます!兎と熊とありったけの犬!!
「これが犬だよ~」とか特に教えてないのにわかるものなんですね?
でもグランティ(豚)は持ってこない。多分二足歩行するから…。
かろん
DOODLEグランくんとサンちゃんとパーエル。弊団のグランくんは団員全員絶対幸せにするマン(強火)です。
喫茶室にてのどかな午後。
グランとパーシヴァルは依頼の打ち合わせの為にサンダルフォンが営む喫茶室に来ていた。
「うーん、ひとまずこんな感じかな…」
「そうだな」
依頼に合わせて属性ごとに団員を編成していく。
団長であるグランの、こなさなければならない責務の一つでほあるが、時々こうして有志に意見を貰ったりもしている。
「終わったのか?」
2人分の珈琲をトレイに乗せたサンダルフォンが声をかける。
「何とかまとまったよ。ありがとうパーシヴァル」
「他でもない家臣の頼みだ、気にするな」
散らかったテーブルの上を片付けつつ礼を言うグランに珈琲を受け取りながらパーシヴァルが返す。
「持つべきものは頼れる団員だねぇ」
そう言いながらテーブルに置かれた自分の珈琲にぽとりぽとりと角砂糖を落とす。
2168グランとパーシヴァルは依頼の打ち合わせの為にサンダルフォンが営む喫茶室に来ていた。
「うーん、ひとまずこんな感じかな…」
「そうだな」
依頼に合わせて属性ごとに団員を編成していく。
団長であるグランの、こなさなければならない責務の一つでほあるが、時々こうして有志に意見を貰ったりもしている。
「終わったのか?」
2人分の珈琲をトレイに乗せたサンダルフォンが声をかける。
「何とかまとまったよ。ありがとうパーシヴァル」
「他でもない家臣の頼みだ、気にするな」
散らかったテーブルの上を片付けつつ礼を言うグランに珈琲を受け取りながらパーシヴァルが返す。
「持つべきものは頼れる団員だねぇ」
そう言いながらテーブルに置かれた自分の珈琲にぽとりぽとりと角砂糖を落とす。
sizukurio
MEMOステのはなし今月のステージグランプリを買ったのだけど
いでさんの独歩が、理想100%な独歩で、、解釈大一致すぎて、、マジ毎日ステグラ眺めている、、
なんというか、すごい理想的な攻めの独歩🥲
見下げる視線とかとっっても最高、すごい理想的な攻めの独歩(2回目)
12月のチケ、一回だけとってるんだけど買い足すか悩んでいる🥲ブロマイドとかたっくさんほしい🥲
sisupoyo
DOODLEグランとカトルとちいこいしす 驚かせるとお菓子をもらえると気付いた カトルは泣き喚く姿を見たかったのにポンコツだから足を引っ掛けられたことにも気付いてなくてあざとくてイラッとしてる 5竹沢拓
DOODLE【ヒュポ】「グランドクルスだっ‼︎」のおてて可愛くて仕方ないんですが、同じポーズで夜のお誘いを断るポ君が見たいなー!!
ってみんな思ってるはずなのに、言い出しっっぺの法則に従わざるを得ず。
masasi9991
DONEデグダスを吸うグランツのデググラ補給 ソファの上にグランツがうつ伏せに倒れている!
こんなとき、引っ越しのときにグランツが言った通りに大きめのソファを買っておいてよかったと思う。おれも一緒に横に座ると、まさにぴったりサイズとなるのだ。
とはいえそれは並んで座ったらの話であって、グランツがうつ伏せに倒れているとなると話は別だ。
「グランツ、ただいま」
「ん、おかえり」
ソファに倒れたグランツはお返事の声までまさにぐったりとしており、だんだんそこからずり落ちていくのだった。
おれが隣にお邪魔すると少し顔を上げておれを見つめる。なんともせつなそうな顔だ。そしてやはりそのままずりずりと床に落っこちてしまいそうになるので、両手で支えてソファの上に引っ張り上げた。
833こんなとき、引っ越しのときにグランツが言った通りに大きめのソファを買っておいてよかったと思う。おれも一緒に横に座ると、まさにぴったりサイズとなるのだ。
とはいえそれは並んで座ったらの話であって、グランツがうつ伏せに倒れているとなると話は別だ。
「グランツ、ただいま」
「ん、おかえり」
ソファに倒れたグランツはお返事の声までまさにぐったりとしており、だんだんそこからずり落ちていくのだった。
おれが隣にお邪魔すると少し顔を上げておれを見つめる。なんともせつなそうな顔だ。そしてやはりそのままずりずりと床に落っこちてしまいそうになるので、両手で支えてソファの上に引っ張り上げた。
ほ°ほ°ほ°
PASTTwitterで投げた友渉まとめ+ロマデ感想文☆1枚目 Missラブ探偵/友渉
☆2枚目 俺の女神さま/友渉
☆3枚目 モブ友達と女装友也くん
☆4枚目 女装友也くん/友渉
☆5枚目 同棲友渉
☆6枚目 歯が生えはじめた天使の友也くん
☆7枚目 ノラ猫に話し掛ける友也くん
☆8枚目 ⚠️女体化⚠️友渉♀
☆9枚目 グランドスラムの幻覚友渉
☆10枚目 ロマデ感想文(文字ばっか 10
アロマきかく
MAIKING私服ウランランス。ウラランに関してはほぼ情報がないので完全に偏見と妄想の二次創作。
イカチャンのフクのエゾッコラグラン見てたらウラランこんなん着てそうやなぁと。
ボトムはほぼ一張羅。一応似たようなのを何着か洗い替え用に持ってる。上は着やすくて動きやすいものを色々。
トレーナーとかパーカーとか、冬は薄手ハイネックの上に何か重ねたりとか。
シワがクドいと思いつつもついその場のノリで入れちゃう。 2
minamidori71
DONEビョルアシェ。原作の五年前くらい。おそらくイングランドのどこかで、砦を攻め落とした直後、たそがれるアシェラッドとそれを見守るビョルンの話。twitterで、ちょっと呟いたネタです。
残照 昼前から激しさを増した戦闘の勝敗が定まり、砦のすべての門が開かれたのは、川向こうの森に傾いた陽の端がかかるころであった。
残党狩りの指揮をトルグリムとアトリに命じ、アシェラッドは物見櫓にかかる梯子を昇る。背後には、ビョルンが影のように付き従っていた。いつもなら、残党狩りも金目のものの探索もビョルンに任せるのだが、なんとなく今日はそうしなかった。その理由はおぼろげに判っているが、あえてそこには焦点を絞らず、梯子を昇りきる。弓に当たって死んだ守備兵の死体を下に落とし、梯子を昇ってきたビョルンの手を取って、引き上げた。
物見櫓の上は、さすがに眺望がきいた。砦の搦手門のあたりで残党が最後の抵抗をみせているらしく、アトリが指示を飛ばす声が聞こえる。
2028残党狩りの指揮をトルグリムとアトリに命じ、アシェラッドは物見櫓にかかる梯子を昇る。背後には、ビョルンが影のように付き従っていた。いつもなら、残党狩りも金目のものの探索もビョルンに任せるのだが、なんとなく今日はそうしなかった。その理由はおぼろげに判っているが、あえてそこには焦点を絞らず、梯子を昇りきる。弓に当たって死んだ守備兵の死体を下に落とし、梯子を昇ってきたビョルンの手を取って、引き上げた。
物見櫓の上は、さすがに眺望がきいた。砦の搦手門のあたりで残党が最後の抵抗をみせているらしく、アトリが指示を飛ばす声が聞こえる。
オマタ
DOODLE寝る前にファさん描いてたけどたまにはラプチャーなファさん描こかなおもたらもーなにその鎧!?って相変わらずグランブルー作画コスト鬼んタジーで修行僧みたいな顔になるわね ベリちゃんは生産者が大好きだから嬉しそうに描きました パイオツカイデーしじみ
DOODLEスバル君と隊長が香水を選んでいるだけの起伏のない二次創作の小ネタ。チョイスは完全なる独断と偏見だよ。なお、最後のペアフレグランスの使い方はモデルにした香水の公式が実際に提案しているよ!
Perfume 真白い光が黒い石の床に落ちて磨き上げられたその表面に一層黒い影を映す。足音ひとつにも気を遣うような優雅な雰囲気にも、こんなフロアの片隅までほんのりと漂う柔らかく粉っぽい香りにも慣れない。スバルは勧められるまま背の高い椅子に腰かけてからずっと、瀟洒な造り付けの棚にずらりと並んだ様々な意匠の瓶を文字通り地に足のつかない心地で眺めていた。
彼の隣の席から小さなテーブル越しに販売員と二言三言交わしていた男が振り返ったと思うと顔を見るなり鼻先から笑いを漏らす。
「こういう所は初めて?」
「……はい」
スバルが慎重にいらえると隣の男、ケイトは少し目を細めてから自らも壁の棚に視線を投げかけた。
スバルたちが訪れているのは百貨店の香水売り場。奇抜な形や模様の瓶やシンプルなガラスの内側に赤、青、緑と色とりどりの液体を湛えた瓶など、それぞれがオブジェのように個性的な顔をして並んでいるのは数多のメゾンの香水たちだ。そのひとつひとつが香る前から存在を主張しているようでスバルはいささか圧倒されていた。
2700彼の隣の席から小さなテーブル越しに販売員と二言三言交わしていた男が振り返ったと思うと顔を見るなり鼻先から笑いを漏らす。
「こういう所は初めて?」
「……はい」
スバルが慎重にいらえると隣の男、ケイトは少し目を細めてから自らも壁の棚に視線を投げかけた。
スバルたちが訪れているのは百貨店の香水売り場。奇抜な形や模様の瓶やシンプルなガラスの内側に赤、青、緑と色とりどりの液体を湛えた瓶など、それぞれがオブジェのように個性的な顔をして並んでいるのは数多のメゾンの香水たちだ。そのひとつひとつが香る前から存在を主張しているようでスバルはいささか圧倒されていた。
くるす
DONE🍚1番目にリプ来たキャラに2番目にリプ来たキャラの服を着せるでいただいた子たち!
1枚目→スバルくんにフレグランス嵐ちゃん
2枚目→しののんにLa Mort凛月くん
ありがとうございました〜!! 2
tyoko54_OPhzbn
DONE🔮夢(2話目) グランドライン。ファウストは全て捏造。🌸→オリジナル悪魔の実
それから彼女は神だった。
10歳の誕生日に神様になるための実を食べた。
その日から彼女は、🌸ではなくて神になった。
彼女は両親の顔は知らないし、村の人は彼女を神様としか呼ばなかった。
週に一度、村人達が1人づつ神に祈る。
彼女はそれを「聞き届ける」そうすると願いが叶うのだ。
神様だから、特別だから、小さな部屋で一人で過ごしていた。
誰かに悪用されないように、誰かに利用されないように。
食事を運ぶ村長はそう言った。貧しい村に恵みを与え続ける。それが神の仕事だと。
「目が覚めたか」
声に思考が浮上する。見たことのない天井に🌸は慌てて起き上がり、周りを見渡す。少し暗い部屋だった。横には椅子に腰掛け、カードを並べていたホーキンスがいた。
281510歳の誕生日に神様になるための実を食べた。
その日から彼女は、🌸ではなくて神になった。
彼女は両親の顔は知らないし、村の人は彼女を神様としか呼ばなかった。
週に一度、村人達が1人づつ神に祈る。
彼女はそれを「聞き届ける」そうすると願いが叶うのだ。
神様だから、特別だから、小さな部屋で一人で過ごしていた。
誰かに悪用されないように、誰かに利用されないように。
食事を運ぶ村長はそう言った。貧しい村に恵みを与え続ける。それが神の仕事だと。
「目が覚めたか」
声に思考が浮上する。見たことのない天井に🌸は慌てて起き上がり、周りを見渡す。少し暗い部屋だった。横には椅子に腰掛け、カードを並べていたホーキンスがいた。
tyoko54_OPhzbn
DONE🔮夢。グランドライン。🌸→オリジナル悪魔の実。因習村。
回るかみさま、かみさま。お願いします。
この祈りをどうか。届けて。
「聞き届けます」
祈るものは壁の向こうで、神はその祈りに答える。
そうすると【奇跡】が起きるのだ。
次の島じゃそんな話があるらしい、と船上で船員に伝えられたホーキンスは
特に興味もなさそうに、タロットをかき混ぜる。
「そうか、神がいる島か」
「祈るとなんでも叶うとかで」
カードを並べ、船員の話を聞く。
「……95%」
「へ?」
随分と高い数字だ、とホーキンスは口からこぼす。
「私と、その神が出会う確率だ」
「へぇ!船長がその神と出会うんですか!」
「そうある」
タロットから視線を上げ、進む海の先を見る。
「その島まではどれぐらいだ」
「まだ、かかりますよ。前の島を出て二日と経ってませんからね」
3729この祈りをどうか。届けて。
「聞き届けます」
祈るものは壁の向こうで、神はその祈りに答える。
そうすると【奇跡】が起きるのだ。
次の島じゃそんな話があるらしい、と船上で船員に伝えられたホーキンスは
特に興味もなさそうに、タロットをかき混ぜる。
「そうか、神がいる島か」
「祈るとなんでも叶うとかで」
カードを並べ、船員の話を聞く。
「……95%」
「へ?」
随分と高い数字だ、とホーキンスは口からこぼす。
「私と、その神が出会う確率だ」
「へぇ!船長がその神と出会うんですか!」
「そうある」
タロットから視線を上げ、進む海の先を見る。
「その島まではどれぐらいだ」
「まだ、かかりますよ。前の島を出て二日と経ってませんからね」