春と病弱のkanzashi
REHABILI裏る解禁と見せかけて裏るのコスした表るでした〜っていうドッキリで、よく見たら表るに対して服が余りにもデカいので裏るのサイズ感が思ったよりデカい想像してビビるって展開が欲しくて(ろくろ回しのジェスチャー)吹き溜まり🍃
REHABILI2024/06/22 アイコン企画#いいねした人のアイコンを自分の絵柄で描く
…の企画で描かせていただきました。イラストをご提供くださった、ミケネさん、のりしおさん、54餡さん、ゆってぃさん、はるさん、ありがとうございました!
皆さんそれぞれイラストのテイストが違って、描いていてとても楽しかったです♡
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yuki_uro
REHABILI夢と希望のかけらを齧って(銀博)オレンジさん(@TZ4OJfAQhHjaRdS)に掲載して頂いた魔法使い(魔法青年)の銀灰×銀灰を魔法使いにしたマスコット兼相棒の博のパラレルの話を加筆修正して掲載しました。かなり夢見がちな内容なため、ご注意下さい。
誤字脱字、表現の誤りや被り、ネタ被り等ありましたらすみません。 7
so/soka_@落書きメイン
REHABILIさいちゃんとくりすたちゃんを駆使して作ったもの。キャラはオリジナルで考えたののうろ覚えみたいなものです。
例の場所に上げるかは規約見てからにします。
ほぼスタンプに頼ってしまったので…
他補足あれば書きます。
やまめ
REHABILI🩵と🧡です他のcrsmたちは出てきません。一人称、口調、時間軸がえらいこっちゃになりました。一応CP要素はないのですが、いかんせん書いている張本人がえぐいほど腐を嗜んでいるので苦手な方は読むのを諦めるか頑張って読んでください。光露…打ち上げ花火が消える直前に一瞬強い光を放つ様子
光露「大瀬は死んだらどんな葬式がいい」
河川敷、景色が橙色に染まる中ふみやさんはそう自分に聞いた
「大瀬はさ、死に方ばかり考えてるけど死って死ぬ時と死んだ後どっちも重要じゃん」
ふみやさんは双眼の紫をじっとこちらに向ける。ずっと見ているとなんだかその瞳に吸い込まれそうで思わず目を逸らした
「…考えたことありませんでした。でも、どうせなら面白い葬式がいいですね」
葬式。自分が死んだ後の物語だ。クソ吉の自分が死んだらその辺に放置して欲しいくらいだが、優しい皆さんは葬式ぐらい執り行ってくださるだろう。
そんなことを考えているとふみやさんは急に笑い出した。
「面白い死に方に、面白い葬式。案外むずいね。考えるの」
「すみません…付き合わせてしまって」
1159河川敷、景色が橙色に染まる中ふみやさんはそう自分に聞いた
「大瀬はさ、死に方ばかり考えてるけど死って死ぬ時と死んだ後どっちも重要じゃん」
ふみやさんは双眼の紫をじっとこちらに向ける。ずっと見ているとなんだかその瞳に吸い込まれそうで思わず目を逸らした
「…考えたことありませんでした。でも、どうせなら面白い葬式がいいですね」
葬式。自分が死んだ後の物語だ。クソ吉の自分が死んだらその辺に放置して欲しいくらいだが、優しい皆さんは葬式ぐらい執り行ってくださるだろう。
そんなことを考えているとふみやさんは急に笑い出した。
「面白い死に方に、面白い葬式。案外むずいね。考えるの」
「すみません…付き合わせてしまって」
櫻井(さくらい)
REHABILIhttps://poipiku.com/8873949/9470620.html(R-18)の直後、渉と両想いになって乙女心爆発してる文哉くんです後天的に身体が(一部除いて)男性化しちゃったけど心は女の子のままな受けです
乾燥機の扉を開けて、ジャージを取り出す。
洗剤のやさしい香りと、あたたかな熱が心地よい。
抱きしめて頬を寄せると、
今日の記憶が鮮明によみがえってくる。
彼の体温、触れた唇の感触、名前を呼んでくれた時の声。
どれもが願ってやまなかったけど、あきらめていたものばかりだ。
「……夢みたい」
彼のジャージに顔を埋めながら、文哉は甘いため息を零した。
ジャージの胸に刻まれた「羽鳥」の刺繡を見て、鼓動が高鳴る。
ふわふわとした熱に浮かされるように階段を上り、自分の部屋へ戻る。
ジャージをハンガーにかけて、ベッド横の壁に吊るす。
「渉くん」
自分の唇に触れて、彼との口づけを思い出すと
胸の奥がきゅぅんととろけて、それだけで頭がぽーっとしてしまう。
2648洗剤のやさしい香りと、あたたかな熱が心地よい。
抱きしめて頬を寄せると、
今日の記憶が鮮明によみがえってくる。
彼の体温、触れた唇の感触、名前を呼んでくれた時の声。
どれもが願ってやまなかったけど、あきらめていたものばかりだ。
「……夢みたい」
彼のジャージに顔を埋めながら、文哉は甘いため息を零した。
ジャージの胸に刻まれた「羽鳥」の刺繡を見て、鼓動が高鳴る。
ふわふわとした熱に浮かされるように階段を上り、自分の部屋へ戻る。
ジャージをハンガーにかけて、ベッド横の壁に吊るす。
「渉くん」
自分の唇に触れて、彼との口づけを思い出すと
胸の奥がきゅぅんととろけて、それだけで頭がぽーっとしてしまう。