戦争
z_ecicicicicici
らくがきうさみみ戦争(11期+ディ)はてさて、11期にウサミミトラウマ植え付けたのはディノだったのかは当人たちのみぞ知る…。
とはいえ11期時代の話は今度の月刊Pトークでやりそうだな(質問内容的に)。結構楽しみにしてる。
キミドリ
できたケレンスキー「7月の時に仲間の方が逮捕されましたよね?ご自身も地下生活をせざるを得ませんでしたよね?…何か思うところはなかったんですか?なかったんですね!」レーニン「演説だけにとどまらず、こうやって会話するときもヒステリックになるんだな」
ケレンスキー「話をそらさないでください…!」
レーニン「…もういいかな?我々には仕事があるんでね」
ケレンスキー「それは私たちの仕事です!」
レーニン「いずれ我々の仕事になるんだから。明日できる事を今日やって何か問題でも?」
トロツキー「…という訳で、外務相は私がやります」
ミリュコーフ「…せいぜい頑張ってくれたまえ。武器を置いただけでは戦争は終わらんし、諸君らの話は誰も聞き入れないだろう」
マロ…
できた原作ちゃんとアニメちゃん。体の弱い肺を患ったアニメちゃんの理不尽な待遇に立ち向かう原作ちゃん。
『おどれっ!代理戦争じゃ!! 大人の事情決めたやつは覚悟して待ってるんじゃいッ!』
『ええンヨ…。原作ちゃん…。』
『体丈夫な僕が仇討ちやったる! アニメちゃんは大丈夫。』
原作ちゃんの体にも病の影が… 2
moe_to_moe
らくがきリクエストにより騎士戦争のトモエとマナトでBLな落書きをしてみたよ☆トモエ副隊長はすでに隊長一途な子なので、人命的ななにか必要がある場合に限り使命感を持って何かを致すことはありますが、自主的な意思で性的な感情を持つことはありません
でも、過去も含めて隊長とあれやこれやを普通に致してるのでぶっちゃけ慣れてます!
のでマナトがキスというものをしてみたかったみたいなので付き合ってあげました☆
あきら
リハビリ『学生戦争』というTwitterでの創作企画に昔参加した事があり、その時に生み出した子達😌オリジナルキャラクターになります☺️
(その頃使ってたTwitterアカウントはもうパスとかアカウント名とか全部忘れちゃってどこにあるか分からない…😭)
日月(あきら)と陽葵(ひまり)😊
もう5年以上描いていなかった…😭ごめんよ2人とも…🙇♀️ 2
Nuwa_150
かきかけ聖杯戦争に参加する千年長生き晴明さんと召喚されたキャスター道満が見たいとかマロ送った君!君のせいで!ちょっとだけ、書きたい冒頭書いちゃったよ!ふぅ……もう満足したし、やっぱ全体を書くのは疲れるので無理だとわかりました。 4550
C-3PK
らくがき集中力が切れてきたからBGMを宇宙大戦争(シンゴジラのヤシオリ作戦のテーマ)にしたばっかりに、太中の痴話喧嘩に巻き込まれるゴジラしか浮かばなくなり、早く寝れば良いのに原稿で遊んでた。気が付いたら遊んでた。ナカハラ作戦が始まってた。ここ数日ずっと真面目に作業やってた反動だな…ふぁいとっ!ワタシ!raison
作業進捗半分に割るべきだったなと途中で気付きましたべベル怖い…この話を描こうと決めた当初からべベルどうやって描くんだろうと私自身疑問で不安だったんですけどまあ…やっぱなるようにしかならないんだな(笑)バハが機械戦争にどう関わっててどうして祈り子になったのかの辺りがすごく描きたいと思いながら大きい方を描いてました。次は思う存分エフレイエを描く予定。 2和日子
過去のを晒す2019年BAROQUE
大熱波記念日用に描いたやつ。脚が!!!描けない!!!!
リク絵
幻影戦争
魔法使いの約束
まほやくのLive2Dがフリルまで動いて凄くて!! 祝祭ムル頑張って描いた!
すごく好きなんだけど、若いファンの中でキャッキャ出来なくて疎遠になってしまった。 10
もっこ
らくがき日本が戦争への道を進む昭和15年・秋。心の底から笑ったことのない検閲官・向坂睦男(躑躅森盧笙)と劇団『笑の大学』座付き作家 椿一(白膠木簓)は警視庁の取調室で顔を突き合わせていた。『笑い』を規制すべく台本直しに無理難題を申し付ける向坂だったか、台本を直すたびにより笑えるものを仕上げてくる椿と、いつしか『面白い台本直し』に夢中になっていたが…
(という、妄想)
キミドリ
自主練ケレンスキーとトロツキーで練習。ケレンスキーって男前ですよね(唐突)
髪型が素敵。
色々サイトとか見てると、「芝居がかった、でも不思議と聞く人間を魅了する演説をする人物。でも政治的な能力は無い」というのがケレンスキーのだいたいの総評。ケレンスキーは優秀な弁護士でしたが、優秀な政治家とはみなされなかったみたいですね。世知辛い。
臨時政府を運営していた時はWW1の真っ最中、国民は終戦を望んでいたのに「戦争継続」を政府が決定した上、「ケレンスキー攻勢」も上手くいきませんでした。国民の不満は爆発寸前です。
そんな時に『平和に関する布告』を掲げたのがボリシェヴィキのレーニンでした。「無賠償、無併合、民族自決」のアレです。ボリシェヴィキ党の意見と言えないのは、ボリシェヴィキの中でも戦争継続の意見が大多数だったからです。なので、「革命のためになら戦争に負けても構わない」ととられかねないレーニンの意見はものすごい反発を招きました。トロツキーは賛成してくれたみたいですが、ブハーリンなんかは革命戦争を推していました 2