モノミ
すずめ
DOODLE旧時代のつむ子ちゃん(女体化)のつもりだったけどなんかにせものみあるなあもっと夢見たい
もっと盛りたいし
もっと胸部を胸部したい
その上でクソ清楚ムーブでガチ恋こじらせモブおたく君を量産するんだ
sese_spbt
DOODLE学パロイメージのちょくんらくがきー。手癖だけで描いたのでいつものみたいになってます……リハビリも兼ねていまつw
いつもはヒゲとメガネないのですが、一応差分でありってみました……ないと誰だかわからん悲しみwwww
マスクはお休みの日用にこっそりバレないようにヒゲをのばすためのやつ。 2
shr_777
MOURNING出そうと思って書いてた万山バディものミステリー。雰囲気だけ気に入ってるので供養。いつか本出せたらいいな。「はー、最っ高……」ほぼ貸切状態の浴場に、わんと声が響く。肩まで浸かった湯船から熱さを可視化するように立ち上る湯気を、山崎退は目を細めて眺めていた。曇ったガラス戸の向こうでは闇の中で雪がはらはらと落ちている。
久しぶりの非番だ。日頃、職場である警察署で怒鳴られたり殴られたり、駆けずり回ってまた殴られたりで心と体はすっかり疲弊していた。それを労るのに温泉は最適だ。都内にあるできるだけ近場であるこの旅館は、多少年季が入っていて大いに流行っているとは言い難いけれど、選んで正解だったと山崎は思った。普段食べることの無い、極上の海鮮や手間を尽くした料理は和食好きな山崎の口に合ったし、就業時間ギリギリに滑り込んだ浴場は他に人の姿が無かった。本当は意中の女性と来るのが理想なのだろうが、悲しいかな職業柄(ということにしておく)女性と良い雰囲気になる悠長な時間はない。
何はともあれ山崎は今とても幸せだった。日頃の苦労はこのときのためにあるんだろうとすら思えた。
浴衣に着替え敷かれた布団に寝付くまで、つかの間の休息を心ゆくまで満喫したのだった。
翌朝山崎は喉の乾きを覚えて目を覚ました。障子 4406
Xpekeponpon
DONEモノミュで遊ぶPChttps://character-sheets.appspot.com/mnt/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYu9awnAMM 13