みはいく
TRAINING今度はnv君が先生への愛を再認識する番です。nv君がお洒落をして、友人の結婚式に出席します。オリキャラが出てきてます。オリキャラが苦手な方はご注意下さい。物語の構成上、地の文だけでは重すぎて、台詞を話させなくては表現できませんでした。ご容赦下さい🙇💦nv君が纏う盛装は私たちの世界の、中世ヨーロッパの貴族のお洒落服です。わりと着た切り雀さんが多いので、妄想の中で豪華な着せかえをしてみました。 10995
みはいく
TRAININGノヴァ君が炭を切る修行を始めるお話です。先生がノヴァ君への愛を再認識します。たった二人きりで惚気あっているような気もします。十字星と北極星のくだりは、既出でしたらごめんなさい。この二つの星、私たちの世界の星ですね。いつもの通り捏造妄想過多です。 4690
みはいく
TRAININGお互いの寝入り端に見惚れる短編です。一緒に暮らしているのですから、相手の眠る瞬間を見つめる時もあったのではないかと想像しました。何の変哲もない物語ですが、こういった日常が積み重なって、かけがえのない魂の伴侶になっていくのでは……要するにいつもの妄想です。 1996みはいく
TRAININGR-18ですので、閲覧にはパスワードが必要です。ヒントはプロフィールの【橙】欄をご覧下さい。驟雨(しゅうう)は主に夏に降る強い雨の事です。春の終わり頃に降るものを春驟雨というようです。二人の仲にも突然激しい雨が降りました。 6088
みはいく
TRAINING運命の水色の糸は、わりと腐界には浸透している設定ではあります。原典があるのですが、ちょっと曲解しました。水色って、二人を語る時に外せない色だと思うのです。nv君の髪の色、先生の肌の色……。冒頭の詩は一人称を「ボク→僕」で表現していますが、「オレ」でも良いのかも知れません。
今回も他文化が混合しています。しかもいくつも。苦手な方はご注意下さい。 4344
みはいく
TRAININGお弟子をとるって、どういう意味があるのでしょう?先人の知恵と技術を、魂をこめて教え込む。お弟子さんの一生涯を左右してしまう。教える側にもそれ相応の覚悟が必要だと思うのです。先生はあまり善悪には拘らない気質なようでいて、伝えるべき事、注意させるべき事を、きちんと教えているんじゃないかな、と思っています。 6954みはいく
TRAINING原作終了後の妄想です。付喪神は私たちの文化の概念ですが、あちらの世界にもあったら面白いな、と思い書きました。他文化混合が苦手な方はご注意下さい。また、今回も薫っております。 6491みはいく
TRAINING今までとまったく違う環境下で懸命に順応しようとする我慢強いノヴァ君。なんでもないように装ってしまう。でも、無理をしすぎて本当は心が悲鳴をあげているのではないかと思いました。それにいち早く気づくのは、きっと本人ではないでしょう。それに気づいた者の発する言葉や表現や考え方が次第に変わっていく…こんな切ない夜もあったんじゃないか、という、そんなお話です。 4511
みはいく
TRAINING『君の瞳になりて』の対になる物語です。どちらから読んでいただいても大丈夫です。故郷を、同胞を護りきれなかった苦しみに、自分を責めぬいて容赦しなかったノヴァ君がいたのではないかと考えました。そして、そんな彼が自分自身を赦してポジティブになるのは、どんな時だろうと想いを馳せました。 2660
みはいく
TRAINING二人の師弟関係の成立を、名工の視点で書いてみました。この物語の世界は季節がない、という設定ですので、冒頭に出てくる春は捏造です。
人嫌いのロン・ベルクさんは命をかけてノヴァ(と人間)を守ったわけですが、出逢って一日かそこらの少年に何かを感じて見いだしたのか、はたまた彼の感情の起伏の激しさでもってノヴァの漢気に一目惚れしてしまったのか、脳内に妄想が溢れかえった次第です。 1510
祷治の恥さらし。
DOODLEついった上げたやつ。神のまにまにのコンコンポーズ可愛かった。しかし新彰のまにまにがなかったので仕方なく自作。服の柄はそれっぽくでごまかしごまかし。耳2セットなのは画力の問題です。